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2019/09/30 新田日明次のプレミア12で韓国代表が理想として掲げるシナリオはV2での東京五輪の出場権獲得を果たし、さらには「日本潰し」も同時に成し遂げることだという。強力に後押ししているのは韓国政府、つまり文在寅政権だ。
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人間は間違える動物である
2019/09/30 塚崎公義人間は最初に見た数字に影響される傾向があるから、錯覚に基づく誤った決定をしないように注意が必要だ、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。
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筑波大学附属駒場中学校・高等学校
2019/09/30 鈴木隆祐筑波大学附属駒場中学校・高等学校(以下、筑駒)は東大合格率不動のNo.1校として名高い。しかし、そのルーツが農学校とは、今や忘れられがちだ。だが、東大駒場キャンパス自体、元は駒場農学校の敷地にある。農はすべての力の出ずる源泉。同校伝統の水…
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2019/09/28 吉田典史今回は、ヤマモトホールディングスの中核企業で、一般廃棄物収集運搬・産業廃棄物中間処理業の山本清掃(京都市、従業員数150人)執行管理室長の銭本護さんに、「小さな会社において使える人材」をテーマに取材を試みた。
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2019/09/27 松永和紀豚コレラ問題は、非常事態に陥っています。農水大臣も「ステージが変わった」と発言、ワクチン接種を始めることを明らかにしましたが、すぐに接種できるわけではないのです。一体どういうことなのでしょうか。
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2019/09/27 中西 享東京オリンピックの選手村に建設されている「広さ」とレインボーブリッジの眺望が最大の売りになっている「晴海フラッグ(HARUMI FLAG)」(東京都中央区晴海5丁目)を見に行ってきた。8月までに第1期の1次募集(600戸)が終了し、現在、…
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『「家族の幸せ」経済学』山口慎太郎・東京大学経済学部准教授インタビュー
2019/09/26 川崎隆司共働き世帯が増えてきた。企業の働き方改革が進み、子育てを理由に退職を余儀なくされる場面は少なくなった。企業や政府がやるべき施策は何か。『「家族の幸せ」の経済学』を上梓した東京大学経済学部の山口慎太郎准教授にインタビューした。
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新ビジネス創出のキーマンとなるか?
2019/09/26 濱崎陽平「コネ入社」などネガティブイメージのある「縁」を生かした採用だが、新たな価値を生み出すため、むしろ積極的に活用する企業が出てきた。
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2019/09/23 新田日明今場所は26歳の御嶽海、そして23歳の貴景勝と2人の若い世代が土俵上でしのぎを削り、千秋楽まで優勝が決まらず目の離せない戦いが続いた。それでも大相撲観戦歴も長い、某コメンテーターが千秋楽当日に放映されたテレビ番組で「両横綱が休んでいる。3…
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2019/09/23 吉田哲,川崎隆司台風15号による風水害被害は、千葉県内に今なお爪痕を残す。ただ、停電が解消される地域もみられ、復旧への歩みを進めている。そんな中、被災住民の1日でも早い〝普段の暮らし〟へ大きな力となっているのが、地域での人と人とのつながりだ。
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2019/09/20 川崎隆司働き方改革の先頭を走ってきた企業から、その効果や手法について疑念の声が上がる。目標の撤回、制度の見直し、契約の変更など、各社とも改革のテコ入れを始めている。
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2019/09/19 中西 享グーグルやアマゾンなど大手IT企業がデジタル市場を支配しようとしていることへの懸念が強まる中、公正取引委員会の杉本和行委員長は18日、日本記者クラブで「デジタル時代の競争政策」と題して講演した。
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2019/09/18 鈴木隆祐筑駒は1947年、当時の東京農業教育専門学校附属中学校として創立した、いわば東教大農学部直系の学校。伝統の行事や授業は当時のままだ。中1・高1生が主に取り組む、育苗に始まる水田学習を年間通じて実施している。早稲田大学ビジネススクール教授の…
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2019/09/17 塚崎公義皆が日経平均を使うのは、TOPIXより優れているからではなく、皆が使っているからだ、と久留米大学商学部教授の塚崎公義は説きます。
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2019/09/14 永井隆スズキはトヨタ自動車と資本提携する。1930年生まれの鈴木修スズキ会長が下した、場合によっては最後となる大きな決断だ。鈴木修会長流の「大に呑み込まれない」提携戦略を目指すが、これまで米GMとは長期的に良好な関係を築けた一方、独VWとはすぐ…
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刻々と変わる事態を見ながらできることを探す
2019/09/13 馬場未織台風15号は、房総半島を直撃した。うちもまさにそのエリア内。ということで10日、11日と現地に足を運んだ。自宅の復旧もあるが、広範囲での被災に加え、電気なし、電波なし、水も切ない状態で暮らす知人を訪ねたり、独居の高齢者に食料を渡したり、南…
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2019/09/09 新田日明相変わらずのドタバタだ。阪神タイガースのヤンハービス・ソラ―テ内野手が今季終了を待たずして、契約解除される見通しとなった。助っ人の造反騒動がチーム全体を不穏なムードへと誘い、全体の士気にも悪影響を及ぼしてしまった可能性は当然否定できない。
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2019/09/09 塚崎公義部下から「昨年のデータを見て下さい」と言われると、上司としては反論しにくいですね。客観的なデータほど説得力のある物はありませんから。しかし、過去のデータはあくまでも過去のデータですから、これを見て物事を判断するのは、バックミラーを見ながら…
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