「ライフ」の最新記事一覧
-
大阪市住吉区・住吉大社
2012/12/21 狩野直美
2013年1月4日除厄と招福を祈願する儀式の踏歌神事。神事の終わりには餅まきが実施される。福の餅を授かりに初詣スポットの住吉大社に足を運んでみては。
-
2012/12/19 田部康喜選挙速報の報道が始まったときには、最後の結末は予言されている。報道は、ルポルタージュ、つまり現場中継と分析が重要な柱である。
-
2013年1月号 「世界から『仕事』が消えてゆく」
2012/12/17 本多カツヒロ20~40代に最近ウケているというクーリエ・ジャポン。日本人読者の関心に、クーリエならではの切り口でこたえる。
-
視覚障害者柔道 初瀬勇輔さん(ユニバーサルスタイル) 【後篇】
2012/12/07 大元よしき就職活動で感じた、障害者雇用の厳しい現実。初瀬さんには日本を代表する視覚障害者柔道選手と障害者就労支援のプロという二つの顔がある。
-
2012/12/06 吉永みち子原稿を受け取ってくれる出版社があって、それが読者に届くことがどんなに幸せか。今日も机に向かえることが、このうえない喜びだ。
-
視覚障害者柔道 初瀬勇輔さん(ユニバーサルスタイル) 【前篇】
2012/12/04 大元よしき全日本視覚障害者柔道90kg級で7連覇を成し遂げた初瀬さん。視力を失い、柔道を通じて自分を取り戻していく過程で乗り越えた「壁」とは…
-
東京都(6)
2012/11/28 佐藤忠男樹々希林はなぜ奇抜な芸名なのか。大竹しのぶの野性味たっぷりの演技はどこで身につけたのだろうか。気になる東京出身の女優第2弾。
-
島根県安来市・足立美術館
2012/11/23 狩野直美
2012年12月1日~2013年2月28日上村松園など、近代日本画を代表する7名の画家による30点の作品を展示。まさに日本画のトップアーティストの魅力を改めて知るいい機会だ。
-
東京都世田谷区・五島美術館
2012/11/23 狩野直美
2012年11月23日~12月24日国宝の「紫式部日記絵巻」をはじめ、重要文化財の「寒山図」や「平家物語 延慶本」など絵画や書籍、和漢の貴重書等約70件を公開。
-
岐阜市池ノ上町・葛懸神社および長良川の忠節橋下流のみそぎ場
2012/11/23 狩野直美
2012年12月8日この祭りが終わらないと正月が来ないといわれる程である「みそぎ祭」。希望者には鉢巻と褌が無料配布するので、寒さを忘れて楽しんでみては。
-
2012/11/22 杉山昌善白はもの悲しさ、鮮やかな赤は情念、黒は強い覚悟・・・・・・。人の感情を表す色のイメージをうまく句に盛り込めば、読み手のイメージと共振し、印象深い句になります。
-
PRESIDENT 2012年12月3日号「知らないと怖い法律45」
2012/11/19 本多カツヒロ部数が伸び悩む雑誌が多い中、最近面白い特集をしていると言われているのが『PRESIDENT』だ。最新号・法律特集の舞台裏を探る。
-
NHKよる☆ドラ「恋するハエ女」
2012/11/14 田部康喜「梅ちゃん先生」の姉のようなしっとりとした美人役が似合うミムラ。しかし放送中のNHKドラマでは、今までと違った魅力が開花している。
-
2012/11/02 森枝卓士ソース味でも明石焼きでもない。そのままで味わえるたこ焼きは、急冷した冷やしたたこ焼きもあり、スパークリングワインとの相性は抜群だ。
-
『チャイニーズ・パズル』 富坂聰氏インタビュー
2012/10/31 ウェッジ書籍部まもなく行われる“十八大”。中国をウォッチし続ける富坂聰氏に、現在、そしてこれからの中国についてうかがった。
-
辻本憲三(ワイナリーオーナー)
2012/10/30 吉永みち子ゲーム界を牽引してきたものづくりの精神とありったけの情熱で、カプコン創業者は世界から注目される奇跡のようなワインを生み出した。
-
「里海食堂 FUSABUSA」
2012/10/26 島村菜津店の正面は外房の海。地元・鴨川の生産者たちとの関係を大事にしながら故郷の魅力を発信するオーナー。珍しいツチクジラのリエットはいかが。
-
横浜市西区・横浜美術館
2012/10/26 狩野直美
2012年11月3日~2013年1月14日奇想天外なアイデアとユーモアのセンスの浮世絵師、歌川国芳。数ある展示品の中でも浅草寺の絵馬堂に納められている巨大絵馬は必見だ。
-
奈良市春日野町・春日大社宝物殿
2012/10/26 狩野直美
2012年10月27日~2013年1月14日国宝の「蒔絵箏」や重要文化財の「秋草蒔絵手箱」など、漆工芸技術の最高峰となる作品を展示。匠の技について知るまたとない機会だ。
-
山口県下松市・周防花岡駅前、法静寺など
2012/10/26 狩野直美
2012年11月3日人力車に乗り、婚礼衣装を着用した白ぎつねの新郎新婦を中心に、きつねの面の一行がパレードする。まるで昔話の世界のようだ。
|
|
|
