「社会」の最新記事一覧
-
農業と環境の微妙な関係を考えよう(3)久松達央×丸山康司(全5回)
2015/04/10 柳瀬 徹「『ドイツは環境先進国で、環境意識が高い』というイメージは半分は当たりで、半分は嘘だと思います。意識はそんなに高くない」
-
農業と環境の微妙な関係を考えよう(2)久松達央×丸山康司(全5回)
2015/04/09 柳瀬 徹「植物工場」は農業の理想型なのか?「どちらが安全か」の相対比較で勝負する限り、従来の有機も慣行も早晩勝てなくなってしまう。
-
農業と環境の微妙な関係を考えよう(1)久松達央×丸山康司(全5回)
2015/04/08 柳瀬 徹エコに目覚めて一流企業を飛び出した有機農家。個人の損得や逸脱も環境持続性に組み込むことを構想する環境社会学者。農業とエコを巡る本音。
-
-
“地方創生” オースティンが第2のシリコンバレーに
2015/04/01 宮内洋宜テキサス州の州都オースティン。年に一度3月の中ごろに開催される「お祭り」、サウス・バイ・サウスウエストとは…
-
2015/03/30 土門 剛農協改革をめぐる政府と農協組織の攻防戦の本丸は准組合員問題であった。准組合員問題と農協が経営する農業とは無縁の事業の実態とは…
-
-
政投銀・東京都民銀が取り組むミドルリスク融資
2015/03/24 Wedge編集部過去に赤字や債務超過があれば事業性があっても金は貸せない─。「決算を締めてから」そんな常套句で融資を渋るのが銀行なら地方創生はない。
-
-
『死体は今日も泣いている』 岩瀬博太郎氏インタビュー
2015/03/20 本多カツヒロ日本では警察に届け出のある死体の多くが死因曖昧のまま葬られ、犯罪が見逃されている可能性があるという。司法解剖の現場で起きているのは…
-
雨の日にこそ傘を貸す取り組み
2015/03/19 大江紀洋このような画期的なM&Aに、地方銀行や都市銀行が融資できないところに、いまの金融界の病巣がある。
-
年利3%で資金運用が可能
2015/03/18 中西 享マレーシアの運用はベストではないが、日本に置いておくよりはベター。団塊世代が注目するマレーシアでの試算運用。
-
見えてきた起業大国 本気になった大企業(3)
2015/03/16 伊藤 悟大企業が生き残りをかけて、ベンチャーとの協業に本腰を入れ始めた。日本に起業文化が根付く兆しが見え始めている。
-
見えてきた起業大国 本気になった大企業(2)
2015/03/13 伊藤 悟ソフトウェアにはない優位点がハードウェアには存在する。日本がもつ意外なアセット(資産)とは――。
-
『弁護士ドットコム』 元榮太一郎氏インタビュー
2015/03/13 中村宏之困っている人と弁護士をインターネットでつなぐ「弁護士ドットコム」。決して平坦ではなかった上場までの道のりとは…
-
見えてきた起業大国 本気になった大企業(1)
2015/03/12 伊藤 悟新たな市場であるIoTの世界では、生まれたてのベンチャーが大企業のライバルになり得る。
-
(6)災害時の事業継続
2015/03/11 漆原次郎災害時にいかに事業を継続させていくかは企業のリスクマネジメントの大きな課題だ。とりわけ東日本大震災後、注目されだした「BCP」とは…
-
2015/03/09 佐々木正明日本が効果的な手段を打ち出せぬ間に、シー・シェパードは反捕鯨国の多い欧州で着々と勢力を拡大。来期の南極海捕鯨妨害への準備を進めている。
-
『死刑肯定論』 森炎氏インタビュー
2015/03/06 本多カツヒロ死刑制度の容認が80%台となっている日本。しかし、根本的な議論はなされていないのではないだろうか。
-
2015/03/02 新清士日本企業は巨大な中国市場を狙い、中国IT業界の巨人・テンセントとの提携を熱望するが、同社は次のステージへ移り始めている―。
|
|
|
