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2017/03/13 岡崎研究所トランプ大統領と豪州のターンブル首相との電話会談(注:トランプが、米豪間の難民受け入れ合意を「史上最悪の合意」と評し、電話会談を一方的に切り上げた)で、豪州人はもはや米国を信用できないと考えるようになった。
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犯罪立国の謎(その2)
2017/03/10 風樹茂2014年~16年にかけては、銀行強盗、商店の略奪は日常茶飯事となった。あらゆる場所で人々は盗み盗まれ、殺し殺された。その頃私が住んでいたのは、熱海を思わせる景勝地だったが、残念なことに犯罪に汚されてしまった。
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2017/03/09 岡崎研究所トランプ政権の根性に探りを入れた最初の国の一つはイランである。核弾頭を含む1000ポンドの弾頭を搭載可能な中距離弾道ミサイルを発射したのである。
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2017/03/09 海野素央反ハーバード流交渉術を駆使するトランプ大統領の交渉術を分析し、そのうえで同大統領が何を最終目的に置いて交渉を行っているのかについて述べます。
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犯罪立国の謎(その1)
2017/03/09 風樹茂大統領は聴衆に向かって言った。「家に食べ物がなければ、盗むほかない」。こうしてモラルを失ったチャべスの子供たちが生まれた。
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原爆投下について悩み続けた大統領
2017/03/09 森川聡一アメリカのトランプ大統領の傍若無人ぶりが止まらない。その裏で、トランプ大統領とは似ても似つかない大統領だったアイゼンハワーの人気が再燃している。
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2017/03/08 岡崎研究所ISISは2016年、シリアとイラクでの掃討作戦のために何名かの幹部が殺害、捕捉され、財源も大きく失った。支配地域も縮小している。これからの数年で、ISISは分解していくだろう。
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2017/03/07 佐々木伸バノン氏がイスラム過激主義について「キリスト対イスラムの戦い」と位置付けていることを歓迎、西側へのテロ攻撃を正当化した。彼らは「バノン氏が大好き」(専門家)なのだ。
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2017/03/07 岡崎研究所米国のTPP撤退で、太平洋貿易で中国が米国を取って代わるのではないかとの懸念があるが、その実現性よりも、あり得るのは貿易の混乱に伴う地政学的リスクだ。
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韓国発情報の「あやうさ」を改めて考える
2017/03/06 澤田克己金正男暗殺事件に関するコメントで異彩を放つのが、北朝鮮の元駐英公使で韓国に昨年亡命したテ・ヨンホ氏の証言である。興味深い話が多いのだが……
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2017/03/06 佐々木伸フロリダ州の別荘からのツイートでオバマ氏が選挙直前、トランプタワーを盗聴していたとして、「悪いむかつくヤツ」と罵倒した。
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2017/03/05 パスカル・ヤン地球温暖化を研究する南極観測の裏に立派な日本人がいたということを忘れたくない。“しらせ”は白瀬中尉のことだ。青年たち知っているだろうか。
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捏造された写真が韓国の歴史教科書に登場
2017/03/03 崔 碩栄最も深刻だと思うのは韓国のケースだが、韓国ではこの「落書き」が教科書に掲載され、教育を通して拡散し定着した。捏造資料を見て学んだ幼い学生たちは、日本に対してどのような感情を抱くだろうか? 考えただけでも嫌になる。
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2017/03/02 海野素央中間管理職を対象としたリーダーシップ研修を実施しますと、参加者からリーダーシップとは「グイグイ引っ張ることです」という回答が返ってきます。リーダーシップスタイルは、本当に率先垂範型だけでしょうか。
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