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2012/12/19 岡崎研究所尖閣問題のICJへの付託支持は、日中間の話し合いの問題ではなく、国際社会における日本の道徳的優位を保つことに意義がある。
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2012/12/18 石 平習近平政権樹立から約1カ月。この間の中国の国内状況を見ると、新政権を取り巻く社会情勢が実に深刻なものであることがよく分かる。
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2012/12/14 岡崎研究所豪州は米国とは同盟国であるが、中国に対する経済依存を深めている。もし米中が対立したらどうなるのか。豪州政府の対応が問われる。
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WEDGE12月号フリー記事
2012/12/14 木村幹日中韓の間に位置する暗礁・離於島に巨大構築物を建てた韓国。中国へ傾斜を強める韓国の現状を認識し、北東アジア戦略を立て直すべき時だ。
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2012/12/13 岡崎研究所アジア情勢は、北の核、歴史・領土問題での緊張の増大、軍事競争の加速化で緊張している。朴槿恵の平和、安全保障のための考えとは。
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2012/12/12 岡崎研究所対イラン政策を含む中東諸政策について、モロッコ、ヨルダン両王国のGCC参加は、混迷する米国の中東外交にとって援けとなるのか。
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2012/12/11 廣瀬陽子米国シェールガス革命はロシアの天然ガス事業に大きな打撃を与え、米ロ間の新たな緊張材料となっている。そんな中ロシアでも企業が動き出し…
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2012/12/11 岡崎研究所迫る韓国大統領選。韓国の外交政策は北東アジアの安全保障環境にとって重きをなすファクターの一つであり、日本としても注目する必要がある。
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2012/12/11 谷口智彦中国エネルギー・電力産業の海外進出が急だ。石炭火力から風力まで、アジアは無論バルト海の国エストニアなど各地で投資や建設を手掛ける。
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2012/12/10 岡崎研究所中国は尖閣問題において、A2AD戦略により正面対決を避け敵を消耗させつつ自らの体力を温存する「シャドーボクシング戦術」を仕掛ける。
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非現実的な案よりも国際社会との和解から始めよ
2012/12/05 岡崎研究所金正恩が農業改革に取り組もうとしているとの情報がしきりに流れている。しかし、経済改革の資金をどこから得るのかなど、問題は山積みだ。
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