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2013/01/22 岡崎研究所「日本の右傾化」批判記事は少なくないが、真に日本を知る評論家の間では、安倍内閣に対する正確な認識と支持が存在すると考えて良いだろう。
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WEDGE2月号フリー記事
2013/01/21 勝股秀通中国機初の領空侵犯により、新たなフェーズに突入した尖閣危機。お寒い状況の日本の警備態勢を、どのように改善すべきか。
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2013/01/18 尾崎重義尖閣諸島は歴史的に中国の領土であり、日本が一方的に奪ったと国際的にPRする中国。日本は事実を国際社会へ積極的に発信する必要がある。
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2013/01/18 岡崎研究所豪州を代表する戦略家、ヒュー・ホワイト氏の抱く対日懐疑論。英語圏の一定層に固定読者を抱える彼だけに、今後もその発言に注意を要する。
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高揚するナショナリズムへの対応
2013/01/15 岡崎研究所最近2、3年間の中国の強硬姿勢に周辺諸国は当惑している。また、中国内部の変化について種々の推測もなされている。
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2013/01/14 岡崎研究所既に歴史的低位にある軍需研究開発予算をこれ以上削ると、2023年には中国に抜かれるので削ってはならないという主張が聞こえてくる。
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背後にある米ロ関係の悪化
2013/01/11 廣瀬陽子アサド政権を擁護してきたロシアだが、最近になって対シリア政策に変化が見られる。その背後にある思惑は何なのだろうか。
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2013/01/10 岡崎研究所安保面での日印関係に過度の期待を寄せることは適切ではないが、インドが日本にとって不可欠の環であると言うことに間違いはないだろう。
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2013/01/09 岡崎研究所「尖閣問題などは米国が支援すると日本は自分では何もしないで米国に頼ってばかりいる」という、一見冷たいとも思える論の真意とは…
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2013/01/08 谷口智彦米国向け専門放送開始から約1年のCCTV。番組の作りにはまだ素人臭があるが、あえて中国人主導とせず才能を広く集める冒険をしてきた。
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2013/01/07 岡崎研究所米国発のシェール・ブームで、天然ガスが脚光を浴びている。シェール・ブームと地球温暖化対策の調和が必要だが、米国がとるべき政策とは。
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2013/01/04 中村繁夫マレーシア第2の都市であるジョホールバルでは、シンガポールとの一体化を目指した大規模都市開発「イスカンダル計画」が進行している。
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2012/12/28 浅羽祐樹韓国大統領に就任が決まった朴槿恵は戦略的な思考を持つタフ・ネゴシエーターだ。日韓基本条約50周年に向け日本も周到な準備が必要になる。
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