最新記事一覧
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2018/01/17 赤坂英一
健康とはすべての源である。野球について書く私のようなライターはもちろん、野球をやる選手たちにとってはなおさらだ。そんな健康の大切さを改めて教えられたと思ったのが、今月9日、自主トレの初日に日本ハムの栗山英樹監督が清宮幸太郎(早実)ら今年の…
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起業パワー都市(その6)
2018/01/17 江藤哲郎シリコンバレーからシアトルへ。これら個の流れと共に大手企業の拠点開設も加速している。中国勢も百度、アリババ、テンセントの所謂BAT3社がスタートアップを買収するなどの形で進出。
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2018/01/17 岡崎研究所
動きある北朝鮮情勢に対し、米中韓間での4つの収集案をハーバード大のジョゼフ・ナイ教授が提案しているが、ロシア関与案がなく、平和条約が締結されれば北朝鮮と韓国統合も再燃し、核装備国として日米中韓に新たな揺さぶりがかかる可能性が生じる。
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元プロレスラー キラー・カーン【後編】
2018/01/16 吉田典史前回と今回は、元プロレスラーのキラー・カーンさん(本名・小澤正志)を取材した。1970年に大相撲を廃業し、71年に日本プロレスに入門。73年に新日本プロレスに移籍後、191センチ、135キロの大型選手として頭角をあらわす。
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2018/01/16 岡崎研究所
急速に進化をし続けるAIだが、軍事利用に関しても発達が進んでいる。国を挙げてのAI研究推進で中国は米国に追いつきつつあり、世界情勢を一変させかねない。
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2018/01/15 森川聡一
トランプ政権の内幕を暴露したノンフィクション「FIRE AND FURY」。内容に激怒したトランプ大統領サイドが出版の差し止めを求め、発売前から人気に火がついた。あれだけメディアが取り上げれば、ベストセラーにならない方がおかしいだろう。
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韓国世論は盛り上がっていない
2018/01/15 澤田克己韓国の文在寅政権は「積弊精算」というスローガンを掲げて、李明博、朴槿恵という保守政権の9年間を全否定することに一生懸命だ。そんな状況下で進められたのが、慰安婦問題をめぐる日韓合意についての検証であり、政権としての新しい立場の表明だった。
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2018/01/15 樫山幸夫
「盆と正月が一緒に来る」という言葉がある。新年を迎えた韓国が、まさにそれだった。1月9日に板門店で南北閣僚級会談が行われ、翌10日には、文在寅大統領が慰安婦問題での日韓合意に関して、あらためて日本に謝罪を求めた。
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元プロレスラー キラー・カーン【前編】
2018/01/15 吉田典史今回と次回は、元プロレスラーのキラー・カーンさん(本名・小澤正志)を取材した。1970年に大相撲を廃業し、71年に日本プロレスに入門。73年に新日本プロレスに移籍後、191センチ、135キロの大型選手として頭角をあらわす。
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2018/01/15 岡崎研究所
習近平政権に大きく貢献した王岐山は、党の非公式な定年ルールに従えば引退だが依然として政治局常務委員会の重要会議に参加している。習近平改革に王は欠かすことのできない重要プレイヤーであり、今後の新しい役割が注視される。
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北インド放浪3カ月 最終回
2018/01/14 高野凌共産中国は平和国家であり他国を侵略したことはない。中国の主張する南シナ海における領海は歴史的に中国に帰属しており、第三国の介入は許されない。チベットは歴史上中国領土。台湾も中国固有の領土であり独立はあり得ない。
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2018/01/13 多賀一晃
「水と安全は日本ではタダ」と言われたのは、約60年前。今の東京では、空気にさえお金を支払った方がいい状態です。そんな時、便利なのが「空気清浄機」。確かにその通りなのですが、同時に幾つかの問題があります。特に大きなのが「設置」の問題です。
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2018/01/12 小原凡司
「『いずも』の空母化検討」に関して、日本の軍事力が強化されることについて中国は警戒感を高めただろう。しかし、中国国内の反応は、予想されたよりはるかに低調だ。なぜ中国は、もっと強く日本を非難しなかったのだろうか。
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2018/01/12 小谷哲男
1月11日午前、中国海軍のものとみられる潜没潜水艦と中国海軍フリゲートが、尖閣諸島周辺の日本の接続水域に入域し、同日午後同海域から離れた。昨年から両国は関係改善に向けた努力を続けているにもかかわらず、その動きに水を差すような行動をなぜ中国…
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『料理は女の義務ですか』阿古真理氏インタビュー
2018/01/12 本多カツヒロ共働き家庭が増加する昨今、育児に家事、そして仕事にと日々の生活に悲鳴をあげる女性たちが増えている。夫たちも長時間労働などを理由になかなか参加できない現実があるが、日々の料理を作る大変さについて、どれほど理解しているだろうか。
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2018/01/12 中島恵
香港の老人の行動に共通しているのは「適度な運動」と「コミュニケーション」、「ストレス発散」、そして、何といっても大事なのは「コミュニティ」が存在することだ。
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2018/01/12 岡崎研究所
台湾を囲い込みたい中国、人権無視の中国に魅力を見出せない台湾との間で長い決別状態が続いている。「一つの家族」政策でを統一を目指す中国だが……
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2018/01/11 中島恵
香港が長寿世界一だというと、皆びっくりする。そもそも東京都の半分ほどの面積に800万人もの人口がひしめき、空気もあまりよくない大都会に住む老人が世界一長生きしている、という事実は、どうもピンとこない。なぜ香港は世界一の長寿都市になったのだ…
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2018/01/11 山口亮子
「春運」とは中国の春節前後の帰省ラッシュとUターンラッシュを指す。大学受験よりも厳しいとされるチケット争奪戦が、鉄道部にダフ屋、スマホメーカーまで巻き込んで繰り広げられている。
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2018/01/11 岡崎研究所
アフガン戦争は「テロに対する戦い」として始まりまったが、今やその性質を異にしている。タリバン、米国政府、アフガン政府、いずれもアフガン情勢を左右する決定打を欠くのであれば、いずれは暫定協定を考えざるを得ないのではないか。
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