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2016/12/24 川手恭輔フィットビット。第3四半期の決算の数値や第4四半期の見通しがアナリストの予測を下回ったために、フィットビットやその市場自体の成長を危ぶむ声も出始めているが、それはいささか早計だ。
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『土と内臓』
2016/12/23 東嶋和子庭づくりとがん治療という体験から、研究者夫婦が医学、薬学、栄養学、農学などの分野に分け入り、「微生物がつくる世界」をひとつの物語にまとめあげた――それが本書である。
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2016/12/23 杉浦佳浩不景気の影響もあって、経営者の皆さんから「最近、貰えなくなったね~」という言葉が返ってくる。実際、カレンダーマーケットはシュリンクしている。しかし、やり方次第で、まだまだ稼げる業界なのである。
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『給食費未納』 鳫咲子准教授インタビュー
2016/12/22 本多カツヒロ「本来、給食費を『払う・払わない』というのは、滞納している保護者と自治体との問題なはずです。ところが、結果として不利益を被るのは子どもです」
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衝動買いでも損のない一品
2016/12/22 多賀一晃職業柄、年間、200種類以上の新製品を確認、内、推奨できそうなモノをセレクト、家で入念なテストを行うが、正直言うと、自信を持って推奨できるモノは数少ない。その手厳しい評価をくぐり抜けた家電とは?
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トランプ政策を検証する(3)
2016/12/21 塚崎公義日本としては、「払えと言われれば払う」と決めても何の問題もない程度の話なのです。しかし、払わずに済むならば、払わない方が良いに決まっているが……。
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2016/12/20 吉田典史1997年にプロ野球(近鉄)を引退した後、考え抜きました。なぜ、自分はダメだったのだろう、と。失敗した理由を考えると、今後、生きていくうえでのヒントが見つかる、と……
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2016/12/19 清水唯一朗日本の若者は「大文字の政治」とは距離を置く。それを人は「日本の若者は政治に関心がない」と言うのだろう。しかし、それは公共に対する無関心を意味するものではない。
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2016/12/16 中西 享実体経済はまだ様子見の段階だ。経済的な裏付けのない「トランプ相場」に浮かれていると、期待が失望に変わり思わぬしっぺ返しを食うことになりかねない。
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2016/12/15 西田宗千佳任天堂の看板キャラクターであるスーパーマリオがスマホに初登場したこのゲームは、同社の浮沈の鍵を握っているといっても過言ではない――。
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2016/12/14 網尾歩制作側が自らの偏見に気付いていないことがわかる良いケースだと思う。CMは、「ゲイ(もしくはバイ)の男性は男性なら誰でも性的な対象にする」という偏見の基に成り立っている。
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2016/12/14 寺川尚人プロ経営者に経営を任せたいという声が多い。しかし、本来は企業の内部から経営者が自然と育つのが理想だ。経営者候補の選び方と人事がなすべき事とは。
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トランプ政策を検証する(2)
2016/12/12 塚崎公義日本製品は高品質で人気があるので関税が引き上げられても、一定のファン層は残る。中国製品など価格の安さで売っている中国製品などは大変だ。
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AIと人の関係はもっと“ハピネス”に満ちたものになる(3) 矢野和男(日立製作所研究グループ技師長)×飯田泰之(エコノミスト)
2016/12/10 柳瀬 徹「アウトカムの判断や、タスクを整理しどこを人間が行いどこを機械に任せるのかは人間の価値判断そのものなので、そこをAIに委ねることは私にはイメージできません」
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AIと人の関係はもっと“ハピネス”に満ちたものになる(2) 矢野和男(日立製作所研究グループ技師長)×飯田泰之(エコノミスト)
2016/12/09 柳瀬 徹「人間には心があり、モチベーションがあり、チームワークもある。ここにAIをどう介在させるのかは一大課題だと思います」
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