「ライフ」の最新記事一覧
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森本あんり(神学者、アメリカ学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長) (後編)
2017/04/25 構成/菅 聖子「知性を身につけるために、子どもたちには自分が見知っている世界と違うものに触れてもらいたいですね。違う世界、広い世界に触れると子どもは成長します」
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鳥取県大山町・大山寺
2017/04/25 狩野直美
2017年5月24日開山は奈良時代、旧国名・伯耆を地名に残す大山寺で3年に一度の大山寺御幸が挙行される。時代装束をまとった人々や200キロを超える御輿が新緑の大山に映える。
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森本あんり(神学者、アメリカ学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長) (前編)
2017/04/24 構成/菅 聖子「反知性主義が出てくると、社会が揺さぶられ、新しい価値観に向かうチャンスとなります。トランプは明らかに行き過ぎていますが、歴史的にはそういうこともあるんです」
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隠﨑隆一
2017/04/24 恩田侑布子デザイン会社から作陶の道へ。幼少時代を長崎県・椛島の自然に囲まれて過ごした隠崎隆一は、備前で古武士のように土に向き合う。自身の作品に”土の言語”を籠め、ゴール無き作陶を追い続ける。
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京都市左京区・京都国立近代美術館
2017/04/24 狩野直美
2017年4月29日~8月6日1920~80年代のヴァン クリーフ&アーペル作品約270点と、並河靖之や12代西村總左衞門などの日本の工芸品約70点を集めた華やかな展覧会。
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あつた蓬莱軒本店【名古屋】
2017/04/24 菊地武顕全国区の知名度を誇るひつまぶしは、旧東海道沿いの料亭で生まれた。歴史ある熱田神宮の傍で、江戸から平成の時代を通じて生まれた様々なアイデアや挑戦が老舗を支えている。
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米国ルート66 爆走11000キロ 第7回前半
2017/04/23 高野凌町の看板を見ているとやたらDentistやらDentistaが多いことに気づいた。ある雑居ビルなど一階に4軒、2階に3軒も歯医者が営業している。よく見ると中心街の通りは歯医者だらけである。ある歯医者の入口を見て納得した。「アメリカ合衆国か…
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2017/04/21 小川大介自信のきっかけが出来れば、ポジティブな思い込みを強化していけばいいのです。そしてその強化の仕方、自信の育て方にはいくつかコツがあります。
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東京都港区・パナソニック 汐留ミュージアム
2017/04/21 狩野直美
2017年4月8日~6月25日多種多様な街並みが混在する日本の代表的な建築に、フランス人の写真家、建築家4名が焦点をあてた本展覧会。安藤忠雄や隈研吾などの巨匠から若手までスポットをあてる。
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歌川広重「名所江戸百景 びくにはし雪中」
2017/04/21 牧野健太郎(読み解き),近藤俊子(構成/文)東京・有楽町駅近辺に在った比丘尼橋。高速道路が走る現在ですが、江戸時代は江戸城外堀を向こうに京橋川が流れていました。雪が降る中、「山くじら」の看板、焼き芋売りや小犬が遊ぶ景色が昔懐かしい。
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小児科編・第20回
2017/04/20 柳瀬 徹夜中に発熱したときなど、救急車を呼んでいいのかどうか迷います。タクシーもすぐに来てくれるわけではありませんし……。
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井山裕太 (囲碁棋士)
2017/04/19 吉永みち子2016年4月に7冠のタイトルを独占した井上裕太は、自らを信じて囲碁を打つ。静静とした中に、ただならない戦闘力と思い切りのよい度胸が秘められている。
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広島東洋カープ→ヤクルトスワローズ
2017/04/17 高森勇旗1997年4月4日の開幕戦。ヤクルトスワローズの5番として起用された小早川毅彦は、巨人の絶対的エースであった斎藤雅樹から3打席連続本塁打を放った。それから遡ること約半年。小早川は広島カープから戦力外通告を受けていた。
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米国ルート66 爆走1万1000キロ 第6回
2017/04/16 高野凌オクラホマ・ルート66ミュージアムの前で写真を撮っていたら4台の同型のキャンピングカーが停まった。一行は4組の中高年カップルだ。聞くとデンマークから来たという。
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2017/04/14 足立倫行スルメイカが記録的な不漁らしい。2000年代以降は年間漁獲量が20万〜30万トンだったが、12年は約17万トン、15年は約13万トンに減少。16年はついに10万トンを切り7〜8万トンになる見込みだ。
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小児科編・第18回
2017/04/13 柳瀬 徹タミフルを服用すると子どもが異常な行動を起こすというのは本当でしょうか?家族にインフルエンザ患者が出ると病院でも服用を薦められますが、なんだか不安です。
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若手女優陣の群像劇に魅かれる
2017/04/12 田部康喜脚本の岡田惠和は、みね子が生きていく昭和という時代を美しい理想郷としてではなく、重層的に描こうとしているように見える。
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2017/04/12 赤坂英一昨年までセ・リーグ二塁手部門で4年連続ゴールデングラブ賞を受賞している守備の名手、広島・菊池涼介の真似をして、ケガをしてしまう中学生、高校生が急激に増えているという。
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