「経済」の最新記事一覧
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2016/10/13 川手恭輔AirPodsは音楽を聴くためだけでなく、Siriと対話するためのデバイスだ。耳に装着した状態で、サイドを指で2回タップするとSiriと対話できるようになる。
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米・Betterment、Acorns、英・Nutmeg
2016/10/13 渡邊竜士欧米ロボアドバイザー業界ではその運用資産が60-70%で成長しているが、その市場成長や拡大の減速を待たずして提携・M&Aを含む様々な施策やサービスの向上へと進展している。
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2016/10/12 中村繁夫街にはゴミひとつ落ちていないし、なぜかハエや蚊などもどこにも飛んでいないという気持ち悪いほどの衛生管理がなされている。いまや安全で清潔な世界的な観光都市となったが……。
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2016/10/06 多賀一晃私は、この無酸素銅シャーシのウォークマンは、ソニーブランドでなくてもイイ気がしてなりません。ソニーである必然性が感じられないからです。
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2016/10/04 坂本幸雄「超一流の人材を獲得したい」、しかし年功序列の賃金体系では思うような人材の採用は難しい。それは日本の伝統を壊す時がきているのを示唆しているのだ。
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チャイナドリームの行方
2016/09/30 中村繁夫昔の友人がチャイナドリームを実現したことはご同慶の至りだが、僕にとってみるとそのスピードが速すぎることが気がかりである。
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2016/09/23 渡邊竜士IT技術が可能にした新しい金融サービスだが、金融リテラシーの向上、延いては日本経済にとって悲願である ”貯蓄から投資へ” を促すきっかけとして大きな期待が集まる。
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2016/09/17 磯山友幸美味しくとも長い歴史の中で廃れてしまった食べ物はたくさんある。それを掘り出し、現在でも受け入れられるカタチにして、地域活性に活かす人たちがいる。
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ジョブズの呪縛から解放されるとき
2016/09/01 川手恭輔モバイル通信機能が搭載されたApple Watchは、iPhoneを携帯しなくても活用できるようになる。
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得度とは蛸壺から抜け出すことと見つけたり
2016/09/01 中村繁夫2016年8月4日に京都の東本願寺で念願の得度式を受けました。「山師」もとうとう焼きが回って「お迎えが近いんじゃないか」と思われるかも知りませんが、少しだけ我慢をして読んで頂きたいと存じます。
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流行語「IoT」で思い出される死語「ユビキタス」
2016/08/24 坂本幸雄ソフトバンクが英国の半導体企業ARMを買収したが、企業の性質を考えると、「IoT」時代にとてもそぐわない感じを受ける。この買収は本当に必要なものだろうか?
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ソニーが抱える新たな「イノベーションのジレンマ」
2016/08/19 川手恭輔ソニーに求められている「らしさ」とは、ファッション雑貨の店で売っているような商品をつくることではなく、エレキ事業の真の復活を目指すことだ。
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ビジュアルデータでソニーとアップルの今を読む
2016/08/10 川手恭輔ジョブズが撒(蒔)き散らした種のうち、芽を出して大きく育った木に水や肥料を与えて、多くのリンゴを収穫してきたアップルの今後は。
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2016/08/10 坂本幸雄グローバル化を目指し、外国人社員を雇用しているが定着しない。それは「郷に入らば郷に従え」という考え方が、ある「気持ち」を抱かせているせいかもしれない。
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2016/08/08 坂本幸雄次期CEO選定は前任者の指名によるものが多いが、エルピーダメモリでは、ある項目を評価したレポートを元に、社外取締役が選定を判断した。その項目とは一体何か。
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2016/08/05 坂本幸雄経営者の任期と業績は深い関係がある。市場が驚く製品を開発・製品化するには、一定の期間が必要であり、経営者がコツコツと成すべきことがあるからだ。
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2016/08/03 坂本幸雄女性が活躍できる職場が叫ばれて久しい。米国企業が20年以上前から女性登用を行っている現場を見た目線で考えると、そこには日本の非効率な働き方に行き当たる。
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2016/08/01 坂本幸雄日本企業はゼネラリスト育成の傾向が強く、メーカーの宝であるエンジニアも管理職に登用される。しかしこの方式は、「リストラ要員」を育成する仕組みともいえのだ。
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