「食の安全」の最新記事一覧
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「遺伝子組換えトウモロコシに発がん性」?
2013/01/21 松永和紀昨年、海外で遺伝子組換え食品に関する“事件”がいくつもあり、欧米のメディアは大々的に報道していた。しかし日本ではほとんど伝えられず…
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「飲食店」「卸し」で新規顧客を多く獲得した理由
2012/11/30 永峰英太郎「福島だから応援するんじゃない。後藤さんのコメだから買いたいんだ」――。原発事故の経験からコメ農家が学んだこととは。
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2012/09/26 永峰英太郎福島でリンゴを作り続けるという覚悟。2011年の大量廃棄から復活を遂げつつある農家のモットー、そして顧客と真摯に向き合う姿勢…
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キリン・メッツコーラとサントリー・黒烏龍茶の明暗
2012/08/09 松永和紀関心を集めるトクホの広告問題。キリンとサントリーの商品は何が違うのだろうか?一方、さんざん宣伝されている、いわゆる「健康食品」は…
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不摂生な生活は、チャラにはならない
2012/08/08 松永和紀おなじみの黒烏龍茶から最近ではコーラも登場。すっかり身近な存在となった「トクホ」の気になる効果や話題の広告問題の真相に迫る。
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2012/07/18 永峰英太郎風評被害に苦しんだ農家の多い茨城で、今では新規顧客を増やしているという布施さん。その理由は、彼の有機農業への想いにあった。
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『食の終焉』
2012/06/22 東嶋和子グローバル経済がもたらした「食システム」の破綻に警鐘を鳴らす『食の終焉』。食をめぐる日々のニュースの底流へといざなう。
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2012/06/07 永峰英太郎津波と原発事故の風評被害で大打撃を受けた福島・相馬市のいちご農家。被災農家の復興だけでなく、彼らの目はもっと遠くを見つめていた。
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日本人への影響は?
2012/06/01 松永和紀「狂った油」、などと言われ、話題となったトランス脂肪酸。この度そのリスク評価が出たが、飽和脂肪酸との意外な関係がわかってきた。
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2012/05/07 永峰英太郎日本三大銘茶の一つ、「狭山茶」にも原発事故の影響が及んでいる。農家一丸となれなかった反省を活かし、新茶シーズンに向けて意欲を見せる。
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「焦げ」を避けるのはあまり意味がない
2012/04/04 松永和紀原発事故以降、「がんを予防する食生活」「がんに効く食品」が山ほど紹介されているが、これらの科学的根拠を探ると、実にあやふやである。
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2012/03/26 永峰英太郎震災から1年。補償が続く見通しが不透明で苦しむ農家がいる。福島の同じ地域内で風評被害によるダメージの「格差」が歴然とあらわれていた。
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WEDGE3月号フリー記事
2012/02/16 WEDGE編集部異例の紛糾を続けた文科省・放射線審議会が2月16日、ようやく決着した。食品の新基準値をめぐる混乱と問題点を整理する。
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2012/02/15 松永和紀食品の暫定規制値が4月より大きく引き下げられる予定だ。しかし、被ばく量が大幅に低減されるわけではなく、弊害すら懸念されている。
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高橋久仁子・群馬大学教授が問う
2012/02/01食品の放射能汚染問題を、今までに何度も繰り返されてきた「フードファディズム」という観点から考える。
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TPP参加で「食の安全」は揺らぐのか?(後篇)
2011/12/29 松永和紀残留農薬と遺伝子組換え表示制度も、TPP参加において問題視されているが、食品に関する制度や国際関係はそう単純ではない。
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TPP参加で「食の安全」は揺らぐのか?(前篇)
2011/12/28 松永和紀2011年、大きな話題となったTPP。「食の安全が脅かされる」という主張もよく聞かれたが、果たして本当だろうか。
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独自対応に疲弊する関係者(後篇)
2011/12/13 小比良和威大手企業を中心に、放射能の自主検査や独自基準の設定などの対策が「エスカレート」する背景とは。
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独自対応に疲弊する関係者(前篇)
2011/12/12 小比良和威放射能検査の実態は? 流通している食品は安全なの? ミクロとマクロの視点から、食の安全について考える。
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「汚染ゼロ」は望めない 検査結果から冷静な判断を
2011/10/17 松永和紀主要食品の現状は? 後篇は牛肉、キノコ、お茶、果樹、水産物について解説する。消費者は、検査結果をよく見て冷静に判断してほしい。
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