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2012/06/22 森 保裕今年3月に中国黒竜江省の病院で起きた、難病患者による医師殺害事件。庶民はなぜ、これほどまで医者や病院に憤っているのだろうか。
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2012/06/22 岡崎研究所軍事介入か、あるいはより強い外交的圧力か――。シリアをめぐり世界がとるべき対応、安保理の機能不全をどうするべきだろうか。
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政権が排除するターゲットに
2012/06/21 関屋泉美激しさを増す反プーチンのうねり。その中でひときわ目立つのは、「ロシアのパリス・ヒルトン」とも呼ばれるクセーニア・サプチャクだ。
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アジアで存在感を維持するための日本への提言
2012/06/19 天正高夫国際社会で存在感が薄れる一方の日本。しかし、ハーバードでは「知日派」教授陣のおかげで、日本への関心が今も維持されている。
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2012/06/18 岡崎研究所経済成長著しいアジアに一部の欧州指導者も注目し始めている。政治・軍事面における米国との協力が望まれるが、一筋縄ではいかないようで…
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2012/06/15 岡崎研究所ギリシャ危機が引き起こした銀行取り付けの恐怖、ユーロの将来に漂う暗雲は、ついに大胆な「ユーロ解体論」をもたらすに及んだ。
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米国はグルジアを訪問
2012/06/08 廣瀬陽子上海協力機構や首脳会談で対米姿勢を改めて明らかにした中露。一方、米国はプーチンの留守中にロシアのお膝元の南コーカサス三国を訪問した。
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2012/06/08 有本 香09年の「ウルムチ事件」以降激しさを増す中国当局のウイグル人弾圧。WUC日本開催の意義、そして今後の対応の真価が問われる。
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2012/06/08 岡崎研究所比較的安定している台湾情勢。しかし、米国は現状に満足せず、武器輸出や訪台制限など、改善すべき課題に取り組むべきだという。
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