最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2019/05/21 吉田典史
今回は、昨年(2018年2月)に取材し、記事「ベンチャー企業の広報担当は、めちゃくちゃ使えない」にした男性(47歳)を再び紹介する。
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2019/05/21 中西 享
キリンはこの数年、若手を抜擢して大きな仕事、職種を積極的に任せるようにしてきたという。「ビールに対する愛は誰にも負けない」という入社7年目で「本麒麟」のマーケティングを任された京谷侑香さんにインタビューして、ヒットの秘密を聞いた。
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2019/05/21 朴承珉
日本の「大学センター試験」にあたる韓国の試験が「大学修学能力試験」である。大学修学能力試験(以下、『修能試験』)は高い教育熱のため、国民的な関心事である上、国家的な行事ともいえるほどだ。修能試験が行われる日は、国中が、"超非常モード"にな…
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2019/05/21 岡崎研究所
欧州議会の5年に一度の選挙が5月23~26日に行われる。法律の制定や予算案の審議など欧州において重要な役割を担う議会。ポピュリズムが勢いを増しており、獲得議席によっては議会の審議に大きく影響を及ぼす。
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広島県北広島町・壬生地区2019年6月2日
2019/05/21 狩野直美遠く室町時代に起源を持つという、豊作祈願の稲作儀礼。小唄をうたう菅笠姿の早乙女に、大太鼓を打ち鳴らす囃子方。初夏を彩る中国山地で行われる古からの神と人の結びは、ユネスコの無形文化遺産にも登録されている。
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コカイン世界最大生産地コロンビアの現場から②
2019/05/21 柴田大輔「コカ栽培が広がり、あらゆる土地に武装組織が存在しはじめました」。コロンビア南西部の太平洋に面した農村に暮らすマリー・コルテスさんは語る。地元住民らは、コカ栽培とその利権に群がる武装組織による暴力被害に巻き込まれ、逃れるために移動を繰り返…
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2019/05/20 新田日明
是か非か。巨人・澤村拓一投手の一軍昇格が波紋を広げている。981日ぶりのセーブポイントをマークし、脆弱なブルペン陣を救う力投を見せたことで首脳陣の評価は上々のようだが。
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2019/05/20 澤田克己
肌感覚で感じていた「嫌韓は若者より高齢者に多い」ということをコラムで取り上げたところ、異論が続出しているという批判的な記事がネット上に出た。「嫌韓=韓国を批判する側には問題がある」わけではなく、きちんと根拠を示しての批判に何ら問題がないの…
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2019/05/20 斎藤 彰
かつては分厚い氷で人を寄せ付けなかった北極海が今、温暖化による氷解が進み、海底に眠る豊富な資源の存在に世界の熱い視線が集まってきている。その中でもめだつのが、開発と覇権めぐり火花を散らし始めた米中ロ3大国の存在だ。
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漂流する部長課長
2019/05/20 濱崎陽平「生涯現役」を希望する人は多く、国もシニアの労働環境を整えるが、果たして受け皿となる企業の体力がどこまで持つだろうか。役職定年後のキャリアに不安を覚えるホワイトカラーの危機感が高まっている。
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2019/05/20 岡崎研究所
英デイリー・テレグラフ紙は、メイ首相が主宰する国家安全保障会議で5Gネットワークの非中核部分にファーウェイ参入を認める決定をしたと報道した。決定を支持する論説があるが、機器の信頼性に疑問が呈されており、深刻な問題ととらえるべきだ。
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神奈川県箱根町・岡田美術館2019年4月6日~9月29日
2019/05/20 狩野直美狩野派、長谷川派、琳派から約30点の金・金・金!絢爛豪華な屏風絵が箱根に集結する。令和の世、黄金の国とされたかつてのジパング・日本に『黄金の空間』が出現する。
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2019/05/20 牧野健太郎(読み解き),近藤俊子(構成/文)
木曽馬、与那国馬に津島馬のお仲間がわんさか揃う首夏馬市。初夏の清々としたお空の下、在原業平も歌に詠んだ現・知立で開かれていた馬市は、今やお昼時。お弁当屋さんもお重を持ってのんびり歩いています。
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2019/05/19 兵頭泰史
信じられてきている伝統は実はそう古くない昔に人為的に作られたものであり、歴史のイメージを様々に問い直す必要がある。今回のキーワードは、令和とインパール作戦と石田三成だ。
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日本よ、あとにつづけ
2019/05/18 栖来ひかり2019年5月17日の立法院における審議によって、名実ともに異性婚とほぼ平等な形で同性婚の出来るアジア初の国家となった台湾。
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2019/05/18 立花 聡
丸山穂高議員の質問方法は非常にまずかった。だが、その質問の趣旨が、領土保全の手段を問うところにあるとすれば、意義を否定できないものであろう。
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書評『現代アメリカ政治とメディア』
2019/05/18 中西 享「トランプの勝利は偶然か必然か?」-というキャッチコピーで発売された「現代アメリカ政治とメディア」。デジタル化が加速する中で、ツイッターなど新しいメディアを巧みに利用するトランプ大統領の登場により「フェイクニュース」という言葉が常とう句に…
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2019/05/17 桒原響子
繰り返される韓国による「反日宣伝」。日本で広がる「反韓」や「嫌韓」ムード。こうした状況下、日韓は各々国際社会の目にどう映っているのだろうか。そして、日本は韓国にどう対応していくべきなのだろうか。
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2019/05/17 海野素央
今回のテーマは、「米中関税戦争と北朝鮮の新たな挑発」です。ドナルド・トランプ米大統領は、2020年米大統領選挙における選挙戦略の中心に、中国、北朝鮮、イラン及びベネズエラの4カ国を位置づけています。
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