最新記事一覧
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2015年COP21で日本が発表した事業モデル
2017/10/28 杉浦佳浩「つくればつくるほど、つかえばつかうほど、体と地球が健康になる生活商品。環境破壊ではなく環境改善を」というコンセプトを固め、それに合致した事業モデルを見つけては商品化、ブランド化を行ったフロームファーイーストの阪口さん。
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2017/10/28 足立倫行
緑色の間は「食べないで」、赤くなれば「今食べて」というサイン。ところが、哺乳類の大多数はこの赤色を認識することができなかった。なぜならば、恐竜時代の哺乳類の先祖は臆病な夜行性動物だったからだ。
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2017/10/27 山口亮子
24日に閉幕した中国共産党の第19回党大会。「習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想」というキーワードが党規約の行動指針に盛り込まれたことは日本でも盛んに報道されているが、このほかにもキーワードは多数ある。
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予防、防護、駆除の3本柱
2017/10/27 田中淳夫鳥獣害対策は取られているものの被害額は相変わらず大きいままだ。背景にあるのは〝初歩的〟ともいえるような間違いだ。「被害ゼロ集落」の取り組み事例を紹介する。
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『なぜ中国人は財布を持たないのか』 中島恵氏インタビュー
2017/10/27 本多カツヒロ昨今では日本でも中国人観光客を始め、留学生などを多く見かける。しかし、ほとんどの日本人は彼らと接する機会もなく、「”中国人”だから」と一括りにしてしまいがちだ。
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『水の土木遺産』
2017/10/27 東嶋和子日本最大のかんがい用ため池である「満濃池」をはじめ、日本のおもな河川水系における先人たちの偉業と現存する施設や風土を紹介する本書。水をたたえる風景や構造物がバラエティに富んで美しく、眺めるだけでわくわくする。
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人を育てる「観察の力」
2017/10/27 小川大介限られた時間の中で一人ひとりに応じた育て方、関わり方を見つけていくのは簡単ではありません。人それぞれに伸びるポイント、身についた習慣、大事にしている信念などが異なるのはもちろん、「人は自分が見たいように見て、自分が聞きたいように聞く」もの…
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2017/10/27 岡崎研究所
トランプ、カチンスキー、オルバンの奇怪な枢軸が「今やリベラルな秩序を損ない異なる価値体系を持ち込むための整然とし決然とした努力」を行っているというのは大袈裟かもしれない。しかし、欧州に身を置くと、不気味なのだろう。
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ザ・グレート・カブキ 見参! 後編
2017/10/26 吉田典史トップに立つことが、仕事ではないんだ。いい仕事をすることが、大切なんだ。いい仕事をするために、先輩や後輩は関係ない。過去の実績も関係ないよ。大切なことは、いかにいい試合をして、お客さんに喜んでもらうか。各々のメンツなんて、どうでもいい。
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2017/10/26 川手恭輔
iPodの父と言われているトニー・ファデルは、「DJをしていたときに、毎日大量のCDを持ち歩かなくてはいけなかったので、大量の音楽を入れられるプレーヤーが欲しかった」と、iPodの原型となる製品をつくった動機を説明しています。
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バイドゥ 国際事業本部 検索事業部長 和田彩美氏
2017/10/26 中島恵中国人の消費は「モノ」から「コト」へ移行しているといわれているが、キーワードも同じで、以前は漠然としたビッグワードで検索が最初に行われていたのに対し、昨今はより絞られたキーワードで検索するようになってきているという。
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2017/10/26 岡崎研究所
NAFTA再交渉の必要を論じたロス米商務長官は、NAFTA内での米国製部品の使用率上昇・原産地規制強化での国内雇用促進を提言している。日系企業にも影響がでる内容であり、サプライ・チェーンの変化・障害を起こす可能性がある。
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2017/10/25 海野素央
今回のテーマは「トランプの言動」です。ドナルド・トランプ米大統領は、内政においてナショナル・フットボール・リーグ(NFL)の選手及び身内である与党共和党議会との対決姿勢を鮮明に出しています。
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2017/10/25 赤坂英一
「パ・リーグではソフトバンクの4番・内川聖一がもっと活躍しますよ。彼が打てばホークスも勢いが出てくるでしょう」。今年のプロ野球クライマックスシリーズ(CS)、私の予想が物の見事に(?)的中した。
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ザ・グレート・カブキ 見参! 前編
2017/10/25 吉田典史会社でも、上司が優秀な部下に嫉妬し、つぶしてしまうことがあると聞くね。俺も若い頃、先輩たちからやられた。さんざんとね。毎日、ぐちゅぐちゅに。だから、後輩ができたときには、つぶさないようにしていたんだ。つぶすのは簡単だけど、お金を儲けること…
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アクション、ラブロマンチック……「お決まり」満載
2017/10/25 田部康喜様々な深刻なテーマについて、シーンの展開も軽やかに微笑を誘う大団円に至るのは、綾瀬のコメディアンヌぶりと、あざやかなアクション、夫とのラブロマンチックが「お決まり」ごととして巧みに織り込まれているからであろう。
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2017/10/25 岡崎研究所
「ビジョン2030」や女性の自動車運転解禁が話題のサウジアラビアだが、一方僧侶・活動家・ジャーナリストが投獄されたり公開処刑が実施されるなど内政はまだ中世的側面を残しており、近代国家としての歩みは急激には進まない。
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2017/10/24 島澤 諭
民進党が突然の希望の党への合流を決め、選挙目当てに逃げ込んだ先の希望の党が惨敗し、分裂した立憲民主党や無所属議員が健闘したことから、今後、野党の再編を巡る騒動が勃発するのは想像に難くない。しかも、今回の選挙でも政策論争が行われた形跡は全く…
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2017/10/24 葉田邦夫
防衛省・防衛装備庁は2018年度から複数隻の建造を予定している汎用タイプの新型護衛艦の主事業者として三菱重工業を選定した。三菱重工にとって海上自衛隊向け護衛艦の受注は実に4年ぶり。
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2017/10/24 小川たまか
金髪、ヒゲ、サングラスのフリーライターが、突然PTA会長に抜擢。40代男性が経験したPTAは、いったいどんな世界だったのか。
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