「wedge」の最新記事一覧
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2018/10/15 塚崎公義黒田教の美人投票では、不思議なことが二つ起こりました。景気が回復して株価上昇が正当化されたこと、それによって黒田教信者が、よりいっそう黒田教を信じるようになったこと、です。
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グリーンテックで新市場を創出中! 植物との共生をテクノロジーと共に
2018/10/15 杉浦佳浩植栽は、月々業者にコストとして支払い定期的に交換に来てもらう。それが当たり前だった。これを植物を飾り(コスト)から、商品(売上)に変えることを提案。お店を演出する植物たち、インテリア家具を買いに来たお客さんが植物を買うというものだ。
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2018/10/15 岡崎研究所9月、欧州議会は対中関係報告書を採択し、中国の一帯一路を通じた欧州への投資に警戒を表した。自由・人権・公正等の西側が立脚してきた価値を中国が損ね得ることを認識した内容だ。中台間においては両岸の紛争は国際法で解決されるべきとしている。
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オーストラリア自転車&キャンプ旅2000キロ走破 第5回
2018/10/14 高野凌ゴスフォードにはアジア系住民が多く町にはイスラム寺院もあった。途中で出会った地元の自転車マニアによるとゴスフォードの郊外のベルモントからニューキャッスルまで昔の鉄道跡地を利用したサイクリングロードが整備されているという。
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偽造留学生の闇④
2018/10/13 出井康博コンビニエンスストア、ファーストフードなどで数多く見られるようになった外国人店員。彼らの多くは「留学生」だが、実態は単純労働者だ。単純労働者は受け入れないという「建前」を日本が続けるため、彼らの多くは借金をし、偽装留学生となって日本で働く…
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2018/10/13 多賀一晃アイロボットJが今回発表した"e5"は、『高級モデル』から『普及価格帯モデル』へのリファインです。890モデルの機能をリファインした後継機種として開発されました。で、価格は、約3万円値下げの4万9880円。まさに勝負モデル。戦略機種の登場…
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偽装留学生の闇③
2018/10/12 出井康博コンビニエンスストア、ファーストフードなどで数多く見られるようになった外国人店員。彼らの多くは「留学生」だが、実態は単純労働者だ。単純労働者は受け入れないという「建前」を日本が続けるため、彼らの多くは借金をし、偽装留学生となって日本で働く…
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2018/10/12 佐々木伸トルコで発生したサウジアラビア人ジャーナリストの謎の失踪事件は、同国を牛耳るムハンマド皇太子が命じた作戦の一環だったことが米情報機関の傍受で濃厚になった。ジャーナリストはすでに殺害されたと見られており、トルコ政府系紙はサウジ暗殺チーム15…
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2018/10/12 川手恭輔トヨタとソフトバンクは、新会社「MONET」を設立し、移動における社会課題の解決や新たな価値創造を可能にする未来のMaaS事業を開始すると発表した。今回の提携には、マイカー時代の終焉の訪れを覚悟した豊田社長の決意が表れている。ここでは、そ…
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2018/10/12 早川友久台湾の元総統・李登輝さんが今も大切にしている「日本の精神」とは――? 唯一の日本人秘書である早川友久さんが、李登輝さんの言葉の真意を読み解きながら、その素顔を明かしていきます。
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2018/10/12 岡崎研究所米国は9月、「サイバー戦略2018」を発表し、中国とロシアを名指しした上で、サイバー空間での攻撃には、防御とともに先制攻撃も含め対処する意思を示した。日本も日米同盟のもとセイバー・セキュリティーを強化する必要がある。
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偽装留学生の闇②
2018/10/11 出井康博コンビニエンスストア、ファーストフードなどで数多く見られるようになった外国人店員。彼らの多くは「留学生」だが、実態は単純労働者だ。単純労働者は受け入れないという「建前」を日本が続けるため、彼らの多くは借金をし、偽装留学生となって日本で働く…
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児童書で読み解く習近平の頭の中(9)
2018/10/11 樋泉克夫毛沢東思想が「百戦百勝(絶対不敗)」であることを全土に向けて宣伝し、老若男女にかかわらず全国民を教育し洗脳しようと仕掛けた毛沢東派の大攻勢は、遂には医療・健康から料理、さらにはミシン修理にまで及んだ。中には、毛沢東思想を狂ったように礼賛す…
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2018/10/11 中西 享渋谷駅前の再開発に伴い駅周辺の新築オフィスビルの家賃が急騰している。米国のIT大手グーグルの日本法人グーグル・ジャパンが、9月13日にオープンした駅直結の複合施設「渋谷ストリーム(SHIBUYA STREAM)」に来年秋に入居することが決…
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2018/10/11 パスカル・ヤンコンビニ行く度に日本には、外国人労働者は何人くらいいるのか気になる。しかし、彼らは就労ビザではなく、留学生の就労者であろう。では、異国から来ている労働者は何人かといえば、イチニッパ、ニゴロと覚えれば大はずれはないと発見した。すなわち、12…
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2018/10/11 岡崎研究所9月の日米首脳会談では日米物品協定締結に向けた交渉開始が発表された。米国は日欧と全面衝突を回避、NAFTA見直しでも合意した。経済戦争の対象を中国に絞ったと見てよいだろう。今後、通商の米中対立の余波を、世界は覚悟をする必要があるだろう。
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偽装留学生の闇①
2018/10/10 出井康博コンビニエンスストア、ファーストフードなどで数多く見られるようになった外国人店員。彼らの多くは「留学生」だが、実態は単純労働者だ。単純労働者は受け入れないという「建前」を日本が続けるため、彼らの多くは借金をし、偽装留学生となって日本で働く…
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2018/10/10 花田吉隆10月7日に行われたブラジル大統領選挙で、極右候補ジャイール・ボルソナロ氏が予想を大幅に上回る得票で一位に付けた。軍司令官出身で過激な言動を繰り返すボルソナロ氏はなぜこれほど支持されているのか。
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2018/10/10 海野素央今回のテーマは「米中間選挙とオカシオ現象」です。米東部ニューヨーク州第14選挙区(ニューヨーク市東部ブロンクス区と北西部クイーンズ区)における民主党予備選挙で6月26日、元ウエイター兼バーテンダーのアレキサンドリア・オカシオ・コルテツ候補…
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2018/10/10 鮎川京子50年間保存できる水の缶詰をご存じだろうか。アメリカの商品で「BLUE-CAN」という。今から購入して、何事もなければ、保存期間より私の寿命のほうが確実に先にくる。終活ばやりの昨今、水を残して逝くのかと思うと、なにやら釈然としないところも…
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