「ライフ」の最新記事一覧
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2013/02/22 杉山昌善川柳一年生は誰でも、情景を解説するだけの「説明句」を詠んでしまいがち。みんなと同じ句をつくらないように、“意外性”という小技をちょっと効かせてみましょう。
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東京都墨田区・江戸東京博物館
2013/02/22 狩野直美
2013年3月12日~5月6日幕末から昭和にかけて激動の時代を生きた会津出身の女性、新島八重の展覧会が開催される。気高く生きたハンサム・ウーマンの実像と出会える。
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愛知県小牧市・メナード美術館
2013/02/22 狩野直美
2013年3月1日~4月14日日本メナード化粧品の創業者が収集した所蔵作品の中の代表作を5回に分けて紹介する趣向で、その2回目では古美術と版画の共演が楽しめる。
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福岡県太宰府市・太宰府天満宮
2013/02/22 狩野直美
2013年3月3日平安時代の宮中行事を再現した「曲水の宴」。十二単の姫など平安装束を身に着けた参宴者の行列は、平安時代の華やいだ雰囲気を味わえる。
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日経ビジネスアソシエ 2013年3月号「最新版 文具術」
2013/02/20 本多カツヒロ幅広い層のビジネスマンから支持を得ている日経ビジネスアソシエ。誌面の作りこみ方を聞くと、読者との「近さ」がキーワードになっている。
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2013/02/14 佐藤忠男アングラ芝居の花形的な存在であった麿赤兒。「月はどっちに出ている」を機に、安心して親しめる名脇役になって今日に至っている。
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竹内洋岳(プロ登山家)
2013/02/14 吉永みち子死と直面した遭難事故を乗り越え、何が起こるかわからない恐怖に何度も挑みたくなるもの、それを楽しいと感じさせるものは何なのか。
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「経済ドラマ」の新しい地平線を切り拓いたか
2013/02/13 田部康喜NHKで3週に亘り放映された経済ドラマ「メイドインジャパン」。ジャーナリズムとフィクションが重なり合うところに、限りない領域がある。
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三浦浩さん(バークレイズ証券)
2013/02/08 大元よしき400kgの簡易フォークリフトが倒れ、支えきれずに骨が折れた。あえて重たいものへ向かっていき、それに勝ちたいという思いが芽生えた。
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2013/02/07 岸 裕司普通はなかなか学校に寄り付こうとしないお父さん。秋津では、「モノづくり」を中心とした活動で、お父さんたちが大活躍している。
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NHKドラマ10「いつか陽のあたる場所で」
2013/01/30 田部康喜上戸彩。数々のCMに登場し、テレビドラマと映画の間を行き来する女優が、脱皮して新たな相貌をみせる瞬間を楽しみにしている。
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京都市中京区・京都文化博物館
2013/01/25 狩野直美
2013年2月9日~3月24日京都の持つ多彩な魅力を日本画で表現した展覧会が開催される。新旧日本画家が描いた作品から、お気に入りの京都を見つけるのも一興だ。
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東京都千代田区・三菱一号館美術館
2013/01/25 狩野直美
2013年2月9日~5月26日ルネサンス時代から近代に至る欧米の傑作を所蔵するクラーク美術館。創設以来初の世界巡回展で、奇跡ともいわれる所蔵作品が日本に上陸する。
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愛知県岡崎市・瀧山寺
2013/01/25 狩野直美
2013年2月23日春の訪れを告げる奇祭、「瀧山寺鬼まつり」。半鐘や太鼓が打ち鳴らされ、松明を持った白装束の若衆が、鬼とともに本堂を巡る様は迫力満点だ。
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2013/01/24 中田正則数式を操る東大の合原一幸先生。実は昆虫学者になりたかったという。虫好きに拍車をかけた本をはじめ、数々の本とのエピソードを伺った。
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2013/01/20 杉山昌善17音字でつくる川柳は、題詠なら他人の作品と似通ったものになることもしばしば。でもそんな“ダブり”はかっこ悪いですよね。ではどうしたら防げるでしょう?教えて、ショーゼン先生!
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綾瀬はるか演じる、幕末に生きた女性の成長の物語
2013/01/16 田部康喜好調なスタート切った「八重の桜」。悲劇のシーンからの始まりは、希望の物語につながる序章なのであろう。
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ウィルチェアーラグビー 三阪洋行さん (バークレイズ証券)
2013/01/09 大元よしき高校時代、ラグビー部の練習中の事故で頸椎を損傷。三阪さんは、車いすラグビーを通じて障害を「受け入れる」という壁を乗り越えてきた。
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2013/01/07 岸 裕司「寝に帰る場所」から「暮らす場所」へ―。ビジネスマンのお父さんたちが「地域で生きる」とは、一体どんな意味があるのだろうか。
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