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2017/03/14 寺川尚人社員の成長は、彼らがどれだけ、成功と失敗を経験したかの絶対量が決める。外部環境が変化している中で、今こそ人事はその機会をつくっていくべきだ。
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2017/03/13 塚崎公義日本政府は巨額の借金を抱えています。普通の企業ならば、とっくに破産しているはずなのに、なぜ政府は破産しないのでしょうか?
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世界の常識が通用しない日本
2017/03/13 児玉 博重要インフラを狙うサイバー攻撃に、真正面から向き合うことすらタブーとなってしまう日本。電力改革が進む中、米国政府が安全保障をも揺るがしかねないあるリスクに気を揉んでいる。
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2017/03/12 中西 享最近はサイト上での不安感をあおるようなフェイク(偽)ニュースの横行が話題になる中で、ニュースアプリの「質」が問われている。
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(11)日本人の災害観
2017/03/11 漆原次郎日本では自然災害は多いけれど、多いがゆえに「起きて当然」「被ってもしかたない」という精神性がはたらき、それが日本人の自然災害リスクへの備えに影響をあたえているのではないか。
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『日本発「ロボットAI農業」の凄い未来』窪田新之助氏インタビュー
2017/03/11 山口亮子日本農業はこれから一大変革期を迎え、AI(人工知能)やビッグデータ、IoTといった最先端技術を駆使した新しい形に生まれ変わるというのだ。著者で農業ジャーナリストの窪田新之助さんに聞いた。
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サイエンス社「マイクロバブルトルネード」
2017/03/11 杉浦佳浩青山さんが開発したのは、お風呂につかるだけで、身体を洗い、身体が温まる効果も増進される夢のようなお風呂、1970年の大阪万博時に話題をさらった、今はなき三洋電機が開発発表していた「全自動人間洗濯機」を彷彿させる商品です。
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2017/03/10 坂本幸雄東芝とサムスン。ともに国を代表する企業であり、半導体を稼ぎ頭にするなど、共通点も多い。不祥事で世間を賑わすところまで似ているが、経営状況はまるで異なる。
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第8回
2017/03/10 加藤梨里実際に結婚生活を進めていくうえでは、先立つお金がないことには始まりません。「愛さえあれば……」とも言いますが、経済的な基盤がないと、生活が苦しいのは言うまでもありません。そこで今回は、結婚前にふたりで確認しておきたいお金についてお話しまし…
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「所有者不明化」問題から見える土地制度の根本課題(3/3)
2017/03/10 吉原祥子土地の所有・利用に関する様々な制度を洗い出してみると、見えてくるのが情報基盤の未整備やルールの不十分さだ。
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『ポピュリズムとは何か』 水島治郎教授インタビュー
2017/03/10 本多カツヒロ現代政治を読み解くキーワードとも言える「ポピュリズム」。トランプ大統領の当選やイギリスのEU離脱以前から、着実に支持を集めてきたこの現象の実態に迫る。
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2017/03/09 鬼頭政人国家資格と言えば、医師や薬剤師、公認会計士や美容師など様々なものがある。その中でもトップクラスの受験者数を誇るのが、「宅建士(宅地建物取引士)」だ。
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「所有者不明化」問題から見える土地制度の根本課題(2/3)
2017/03/09 吉原祥子「所有者不明の土地」の大きな原因は相続未登記にある。それでは、こうした問題は全国でどのくらい起きているのだろうか。
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「所有者不明化」問題から見える土地制度の根本課題(1/3)
2017/03/08 吉原祥子近年、問題として認識されつつある「所有者不明土地」。所有者の居所や生死が直ちに判明しない土地が、災害復旧や耕作放棄地の解消、空き家対策など地域の公益上の支障となる例が各地で報告されている。
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洗濯事情2017(その3)
2017/03/08 多賀一晃家での洗濯、そしてクリーニングをレポートしてきた。次は、コインランドリー。ランドリーというと、主流はいわゆる郊外型になっていたが……。
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2017/03/06 塚崎公義「ドルの値段は100円である」と法律で決めれば(これを固定相場制に復帰すると呼びます)為替リスクが消えて大変便利だと思うのですが、なぜそうならないのでしょうか。
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石原元都知事が会見
2017/03/03 中西 享「豊洲市場の安全性は多くの科学者が認めており、小池百合子知事はやるべきことをやらず、築地をほったらかしにして、ランニングコストや補償がべらぼうに掛かかっている」と豊洲への移転に慎重な姿勢の小池知事を厳しく批判した。
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『絆って言うな!』 渋井哲也氏インタビュー
2017/03/03 本多カツヒロあれだけ語られた「絆」とは何だったのか――。東日本大震災から6年、被災地取材を続けてきた筆者にこれまでを振り返ってもらった。
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