「ビジネス」の最新記事一覧
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2017/01/08 土方細秩子50週年を迎えたCES。その記念すべき年の最初の基調演説を行ったのは、NVIDIA社CEOジェンスン・ファン氏だ。VR、AR、AIを使った自動運転システム開発へと、ユニークな発展を遂げた企業だ。
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2017/01/07 中西 享恐れていたトランプリスクが早くも浮上した形で、グローバル投資で生き残りを図ろうとする自動車メーカーにとっては世界戦略の見直しも視野に入れざるを状況で、困惑を隠しきれない。
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2017年CESリポート
2017/01/07 土方細秩子ホンダ自動車はラスベガスで開催中のCESで「ドリームドライブ」と名付けた車内エンターテイメントシステムを発表した。
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金融・経済2017の注目テーマ(その2)
2017/01/07 青懸巣ESGを知っているだろうか? 投資や金融に興味があれば、ぜひとも関心をうながしたい。世界で急速に広まっており、2017年の投資テーマになる可能性も秘めている。
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2017年CESリポート
2017/01/06 土方細秩子パナソニックはテスラと提携して進めてきたネバダ州レノのバッテリー工場、ギガファクトリーがついに稼働を初め、「世界のエネルギー・ストレージ」企業としての地場を固めつつある。現在、創業99年目でもあり、様々な分野での飛躍を目指すという。
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ビル・ゲイツとトランプのイノベーション論
2017/01/06 山本隆三日本ではトランプ次期大統領が孫正義ソフトバンクグループ社長と会ったことが大きく報じられているが、米国ではトランプがマイクロソフト創業者のビル・ゲイツと電話で8分間話したことを多くのメディアが報道した。
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2017年CESリポート
2017/01/06 土方細秩子トヨタがラスベガスで開催中のCES2017で自動運転のコンセプトカー、「愛i」を発表した。トヨタが独自に開発中のAIシステム「ゆい」をコアとし、「車と人との関係性を求めた」デザインだという。
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山師「中村繁夫」が占う
2017/01/02 中村繁夫「2017年を占う」のは至難の業である。明日のことも分からないのに今年一年に起こることを的中させることは極めて難しい。とはいっても、僕は去年のサプライズである「英国のEU離脱」「トランプ勝利」「小池候補の勝利」のうち、2つを的中させた。
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2017/01/02 多賀一晃東電、パナソニック、日立が、『住宅内の情報を収集・蓄積・加工するIoTプラットフォーム構築に関する共同実証試験開始』を発表した。基本サービスに節電を上げているが、見事なくらい、今までのHEMSとは内容を異にする。
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2017/01/01 パスカル・ヤントランプ嫌いのアマゾン、ジェフ・ぺゾスがワシントンポストのオーナーであることを知らずに、ワシントンポスト紙を読んでトランプが泡沫候補だと決めつけた日本のメディアは、反省しているだろうか。
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2016/12/31 塚崎公義社長が辞任したとなれば、日本中の企業で多くの経営者が、「我が社でも違法残業をしていると自分の首が飛びかねない」という恐怖を味わっていることでしょう。
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2016/12/30 桂木麻也騒ぐ・荒れると言われる申年も暮れようとしている。実際、日本の株式市場は、年明け早々から大きく値を下げ、1年を通じてボラティリティーの高い動きを見せた。
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2016/12/29 段木昇一ドナルド・トランプ氏が大統領選挙に勝利して約50日。トランプ氏の政策期待による株価の上昇が日米で起きている。個別銘柄の中にはトランプ氏の経済政策を意識して大きく上昇しているあるものもあり、個人投資家を中心に注目されている。
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2016/12/27 パスカル・ヤン「男はつらいよ」のシリーズの中に九州の湯布院とオーストリアのウィーンを混同したという話がある。そんな間違いは寅さんだから起きることで、心配は入らないといってはいけない。
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2016/12/26 塚崎公義目利き能力の無い銀行員に無理やり目利きをさせれば、判断を誤って大量の不良債権を発生させかねない。理想を追い求めすぎると怪我をする。
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