「ビジネス」の最新記事一覧
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『この世界の片隅に』『マイマイ新子と千年の魔法』など
2017/06/01 藤津亮太自分の指示や考えが、相手にうまく伝わらない。そんな時は仕事から一旦離れて、相手との何気ないコミュニケーションから始めてみるとよいかもしれません。
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2017/05/30 宮下洋一不妊治療技術の発達により、60歳を超える高齢出産も可能になった一方で、倫理的、宗教的な問題も指摘されている。高齢出産は誰のための幸福か――。
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2017/05/30 加藤利彦人が健康診断で健康を数値化し、対策を判断するのと同じく、会社組織もその状態を定期的にチェックしていく必要があります。今回はなぜ会社組織の健康状態をチェックする必要があるのか。それにはどういったことが必要なのかについてお話していきます。
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2017/05/29 櫻井俊Wedge・2016年12月号でクールジャパン機構についての記事を掲載したところ、多くの関係者から同機構を含む官民ファンドへの意見をもらった。官民ファンドには、民間と同様のガバナンスは効いておらず、このままでは本来の政策目的を達し得ない─。
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アップル+グーグル+マイクロソフトを上回る時価総額
2017/05/29 永田安彦2018年に時価総額2兆ドルとされるサウジアラムコが上場する。この「史上最大のIPO」をめぐって世界の証券取引所が火花を散らしているが、上場への課題も顕在化してきている─。
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2017/05/23 吉田典史中古車輸出業で躍進する株式会社ビィ・フォアード社長・山川博功さん。日本で流通する中古車を仕入れ、アフリカなどの新興国を中心に世界127の国と地域に輸出しております。顧客の6割がアフリカの43カ国に住む人たちで、ビィ・フォアード本社でも43…
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半導体ビジネスと相性が悪い官民ファンド
2017/05/18 湯之上隆迷走を続ける東芝メモリの株式売却先。産業革新機構や日本政策投資銀行の名が挙がっているが、半導体ビジネスの本質を考えた場合、この選択肢は非常に危うい。
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2017/05/17 川手恭輔AIは、いまハイプ・サイクルの三度目の頂点にあります。まさにAIへAIへと草木もなびいていますが、遅ればせの「日本の電機大手」に残された金脈はどこにあるのでしょうか。
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「買収額÷売上高」から見える驚きの結果
2017/05/17 湯之上隆東芝メモリの買収額を売上高で割ると2.45という数値がはじき出される。これを最近の半導体業界におけるM&Aのケースと比較すると異常に低い値であることがわかる。
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事務所無し、クラウドカンパニー歴11年を経過して
2017/05/16 杉浦佳浩「お金の投資」は誰でも簡単にできるわけではありませんが、「時間の投資」は誰もが平等にできます。インターネットの活用により、「時間持ち」の発想と実践が新しい価値を生み出しました。と語る、福井さんに今回はお話を伺いました。
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2017/05/15 吉田典史今回は、求人サイトとメールを使い、「使える人材」を次々と獲得するベンチャー企業「もしも」の取締役管理本部長・堀直之氏を取材した。もしもは2004年に創業し、06年からは、アメリカで普及していたドロップシッピングサービスを始め、安定成長を続…
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2017/05/13 山口亮子奈良県の大和高原で30カ所、12ヘクタールの茶畑を管理する健一自然農園。耕作放棄された茶畑を積極的に引き受け、自然栽培に取り組んできた。その夢は奈良でつくったお茶栽培のモデルを全国、そして世界に広げることだ。
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皆さん、エネルギーに関する情報を正しく理解していますか?
2017/05/12 山本隆三反原発を主張するため正しい情報を伝えないまま、国民に判断を求めるのは間違いだろう。原自連が公開している動画を見ると、その主張の根拠は分からないことだらけだ。
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デメリット目立つ競合他社による買収
2017/05/11 湯之上隆東芝メモリの応札候補に10社以上の名前が挙がったが、最悪なのは日本政策投資銀行と産業革新機構であり、NANDフラッシュメモリを開発し製造している競合他社が買収することも適切ではない。
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『鋼の錬金術師』『機動戦士ガンダム00』など
2017/05/10 藤津亮太議論ばかり繰り返していっこうに結論が見えてこない――そんな不毛な会議を経験したことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。水島精二監督が語る、不毛な会議に陥らないための秘訣とは・・・?
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意味がないどころかマイナス
2017/05/10 湯之上隆東芝メモリの売却に大きな影響を及ぼしているのが、日本政府が持ち出してきた外為法である。本稿では、外為法が、東芝や東芝メモリにとって何をもたらすかを論じる。
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2017/05/10 加藤利彦組織力を作るための「社長のやること」ではなく、「社長のやってはいけないこと」に焦点を絞ってまとめてみました。これは、見落としがちなことですが、時にはクリティカルに組織へダメージを与えてしまいます。
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世界の半導体企業〝爆買い〟後の新戦略
2017/05/09 湯之上隆なぜ中国は、半導体に注力するのか? また、デジタル家電、液晶、太陽電池などは、中国が猛威を振るっている。にもかかわらず、これまで中国の半導体が鳴かず飛ばずだったのはなぜか? そして、低空飛行を続けてきた中国半導体産業は、今後、どのようにな…
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ハリウッドでの成功と不動産投資、シュワルツェネッガーの戦略
2017/05/08 森川聡一アメリカではポジティブ思考を奨励する本がよく売れる。セミナーなども盛況で自己啓発はひとつの産業として成り立っている。
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