-
起業パワー都市(その5)
2017/01/19 江藤哲郎スカイプにAIを搭載したリアルタイム・トランスレータのデモ。英中を見る限り精度は実用化のレベルまで達していた。
-
2017/01/19 岡崎研究所今日のトルコとイランの競争は古いパワー・ゲームの再現である。メソポタミア(イラクとシリア)の支配を巡って彼らの先祖であるビザンティンとペルシャは戦ってきた。
-
2017/01/18 海野素央誰が草稿するのか、どのような演説スタイルをとるのか、何を語るのかなど見所満載のトランプ就任演説。トランプ氏の就任演説のポイントについて説明する。
-
2017/01/18 岡崎研究所トランプが同盟国に対し、防衛費の拡大と駐留米軍の経費負担増を求めるのは間違いない。他方、米国防省の予算は拡大、海軍の増強と核兵器の近代化が図られよう。
-
2017/01/17 西本紫乃昨年12月、大雪に見舞われた新千歳空港で航空便の欠航が相次ぎ、多くの人が空港内に足止めされた。その中で起きた、「暴れる」中国人にまつわるニュースが話題となったが…
-
2017/01/17 海野素央2017年1月20日に行われるドナルド・トランプ氏の大統領就任式を前に、熱狂的なトランプ支持者がニューヨーク五番街にあるトランプタワーを訪問している。
-
-
2017/01/16 佐々木伸20日の就任式が目前に迫る中、トランプ次期大統領は就任後の外交の最優先課題として、プーチン大統領との早期の米ロ首脳会談を計画しているとの見方が急速に高まってきた。
-
2017/01/16 岡崎研究所アレッポの陥落は、何よりもイランの勝利を意味する。そして、これによってロシアは国際社会でのグローバル・パワーに伸し上がった。ロシアとイランは同盟を組んでシリアにあたった。
-
-
2017/01/14 高田勝巳これまでの世界の常識とか基準から言えば、「かけなられている」「ありえない」と思える。これは、日本人よりは、中国人のほうがより得意である分野でもあると思う。
-
2017/01/14 土方細秩子まさに破竹の勢いとも言えるファラディだが、2016年には早くも資金のショートが噂された。LeEcoの業績が悪化し、約束されていた資金援助が行われなかったため、と言われる。
-
2017年CESリポート
2017/01/13 土方細秩子メルセデスが開発した新しいタイプの商用車、「ビジョン・バン」である。このバンには屋根にメルセデス製のドローンが2基備わっている。
-
慰安婦少女像問題
2017/01/13 崔 碩栄実は、韓国には外国大使館前に「少女像」を設置しようとする市民運動がもう一つある。それは、中国大使館前に「脱北者少女像」を設置しようとする運動だ。
-
-
2017/01/12 パスカル・ヤン3.11で世界中から寄付が届いた。もちろん大国からはたくさん、台湾からもたくさん来た。しかし、ベトナムからは、国の経済力から考えて異常値の金額が届いたそうだ。
-
2017/01/12 土方細秩子BMWは「自動運転はすでに多くのメーカーが開発を行っているもので、あえてどのようにそれを行うのかという技術面での説明は省く」とし、「いかにして自動運転が人々の生活の中に組み込まれるのか」を見せる、という姿勢をとった。
-
2017/01/12 岡崎研究所トランプ政権は再交渉の前に、米国の同盟国であるアラブ諸国とイスラエルと緊密に協議すべきである。過去1年の間にイランの危険な行動は加速化した。
-
トランプ新政権誕生に示威行動
2017/01/11 佐々木伸ペルシャ湾のホルムズ海峡で8日、米海軍の駆逐艦にイラン革命防衛隊の高速艇が急接近し、駆逐艦が警告射撃する事態が発生した。
-
日韓合意について改めて考える
2017/01/11 澤田克己釜山の日本総領事館前に慰安婦少女像が設置され、日本は大使と総領事を呼び戻すという外交的にかなり強い措置をとった。韓国側に戸惑いも感じられるのはなぜなのだろうか。
|
|
|
