-
米国ルート66 爆走1万1000キロ 第5回
2017/04/09 高野凌ントルイスから郊外に出て更に西進。昼を過ぎて適当な食堂がないか見ながら走っていると小さな教会の庭で慈善団体がバーベキューをしていた。焼きたてのステーキを安く食べられそうだと車を止めた。
-
小児科編・第16回
2017/04/06 柳瀬 徹4月から保育園の0歳児クラスに通い始めました。想像していた以上に風邪をひき、なかなか登園することができません。いつまでこんな状態が続くのでしょうか?
-
2017/04/05 佐藤達夫「腹一杯食べる」ことは大多数の人を幸せにするだろう。一方で「満腹=栄養的に十分満ち足りている」とは限らないことも知っておかなくてはならない。
-
-
小児科編・第15回
2017/04/04 柳瀬 徹母親の私がアレルギーもちなので、子どものアレルギーが心配です。卵や牛乳、小麦は1歳を過ぎるまであげないほうがいいですか?
-
新刊 『中国、「宇宙強国」への野望』 著者インタビュー
2017/04/03 ウェッジ書籍部アメリカをも凌ぐ「宇宙強国」として台頭しつつある中国。中国の宇宙開発の経緯や目的をまとめた新著『中国、「宇宙強国」への野望』の著者で、科学ジャーナリストの寺門和夫氏に、中国の宇宙開発の実態や目論見、日本にとってのリスクなどをインタビュー。
-
米国ルート66 爆走1万1000キロ 第4回
2017/04/02 高野凌中年男はライフル銃を我々に向けて「お前らここで何をしている。今すぐ出て行け」と叫ぶ。慌てて「ちょっと待ってくれ。我々はただ写真をとっているだけだ」と猶予を乞うたが一顧だにせず。
-
2017/03/31 小川たまか子どもが何を考えているのか、子どもにどう伝えていいのか、試行錯誤を繰り返している大人は多いだろう。“怒って落ち込むその前に”、大人には何ができるのか。
-
小児科編・第14回
2017/03/30 柳瀬 徹離乳食を始めたら母乳からフォローアップミルクに切り替えたほうがいいのでしょうか? うまく断乳できるかどうか心配です。
-
センバツ甲子園で聞いたあんな話、こんな意見
2017/03/29 赤坂英一プロのスカウトが注目し、秋のドラフト最大の目玉と言われている早実の清宮幸太郎はあまりいいところがなく、2回戦で東海大福岡に敗れて姿を消した。プロの現実的な評価はどの程度なのか、別の球団の元編成担当に聞いてみた。
-
デイリーデモクラシーの実践が住民自治につながる
2017/03/29 岸 裕司日々の面倒なことから逃げないで、近未来を自分たちの行動で良くしていこうとの意志を持ち行動する姿勢と実践をデイリー・デモクラシーと名付けました。
-
木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(後編)
2017/03/28 構成/菅 聖子「僕は、日本国憲法って割と短いし、日本語としてもそんなに難しくないので、暇なときはみんなで読んでみましょう、とお勧めしたいですね」
-
夏木マリ(プレイヤー)
2017/03/28 吉永みち子強く、芯のある姿勢で輝き続ける夏木マリだが、歩んできた芸能人生は順風ではなかった。求められ応えつづける日々に自身の軸を見失い、もがいた末に手ずから掴み取ったのが舞台「印象派」。企画・音楽・演出までプロデュースし、作り上げた作品でさらなる段…
-
小児科編・第13回
2017/03/28 柳瀬 徹離乳食を始めましたが、スプーンを口に近づけると嫌がってぜんぜん食べてくれません。栄養不足が心配ですが、無理に口をこじ開けてでも食べさせたほうがいいのでしょうか?
-
木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(前編)
2017/03/27 構成/菅 聖子「憲法とは、国家権力が過去にしてきた失敗を繰り返さないために、その失敗をリスト化して禁止したもの。言ってみれば貼紙のようなものなんです」
-
2017/03/26 高野凌驚いたことに個人オーナーはほとんどインド人である。家族経営が多く娘や嫁が受付をしていて交渉しているとオーナーのインドのオジサンが出てくることになる。
-
和歌山県かつらぎ町・丹生都比売神社
2017/03/26 狩野直美
2017年4月16日世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」登録の歴史ゆかしい丹生都比売神社で春を祝う大祭が斎行。当日は野点(お茶)や雅楽、狩衣を着た人々の巡行「渡御の儀」等、季節を彩る一日が味わえる。
-
-
京都市東山区・京都国立博物館
2017/03/25 狩野直美
2017年4月11日~5月21日波乱の時代を駆け抜けた海北友松は、滅び栄える人の世を目に”何か”を画の中に描きこんだ。縁ある京都の地で約500年ぶりに海北作品が一同に会す。
-
東京都台東区・東京国立博物館
2017/03/24 狩野直美
2017年4月11日~6月4日「茶の湯」を彩る数々の名品・逸品が、時を越えて東京上野へ。天下人や茶人が実際に手に取り愛でた茶道具がずらりと並ぶ本展覧会は、博物館園内で小堀遠州ゆかりの茶室公開も必見。
|
|
|
