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まったりミャンマー人情旅 第6回(後半)
2017/02/26 高野凌友人の中国出身の奥様に聞いたことがある。中国人は中華料理が世界で一番美味しいと盲目的に信仰しており一般の中国人は西欧料理を食べても美味しさが理解できず、ましてやアジアなどのエスニック料理は下等(野蛮)な食べ物として見下しているというのだ。
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鮮魚店「根津松本」主人
2017/02/24 吉永みち子「超高値」の魚ではなく、最高級の味を売る。鮮魚小売業で、選び抜いた「一の線」を並べるオンリーワンの鮮魚店へと疾走し続ける「根津松本」。
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島根県安来市・足立美術館
2017/02/24 狩野直美
2017年3月1日~5月31日近代日本画の巨匠、横山大観・上村松園・鏑木清方他21名の人物画展覧会が開催する。美しい日本庭園と合わせて、大観の「無我」や安田靫彦の「王昭君」を愛でる贅沢な機会が提供される。
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第4回
2017/02/23 柳瀬 徹まだノロウイルスにもロタウイルスにもかかったことがないのですが、感染してしまった家庭の話を聞いていると上手に対処できるのかと不安になります。
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男女の駆け引きのセリフが胸にしみる
2017/02/22 田部康喜原作は東村アキコの人気漫画。画面展開とセリフ回しのスピードに加えて、大都会の夜と昼の変化する風景をあしらって、登場人物の感情の変化を巧みに描いている。
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第3回
2017/02/21 柳瀬 徹生後6カ月あたりから湿疹がひどくなりました。皮膚科を受診したところ、見慣れない塗り薬を処方されました。強い薬は副作用もあるのではないかと心配です。
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まったりミャンマー人情旅 第6回(前半)
2017/02/19 高野凌中国雲南省国営鋼鉄廠(製鉄会社)の中高年男女6人との一日の出来事について日本のオジサンの視点(オジサンは見た!)からご報告したい。
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2017/02/17 赤坂英一今年のソフトバンクの宮崎キャンプ、前半はすっかり〝松坂劇場〟と化していた。昨年右肩の手術を受けた松坂大輔は、約10㎏減量したスリムな体型でキャンプイン。
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2017/02/16 小川大介部下を育てるにも、子どもを育てるにも、教える側がいくら力を注ぎ込んだとしても、「育つのは本人自身だ」という真理がくつがえることはありません。
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第2回
2017/02/16 柳瀬 徹インフルエンザ予防接種の2回目で子どもが熱を出してしまい、受けられませんでした。4週間以上間が空いてしまったら1回目からやり直しになるのでしょうか?
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第1回
2017/02/14 柳瀬 徹子育てはトラブルの連続。「こうすればいい」「これが効く」情報が溢れすぎていて、何が正しいのかもわからない。そんな悩みに答えるべく、この連載ではポイントをおさえた「70点のとり方」を専門家の方々に質問していきます。
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まったりミャンマー人情旅(第5回)
2017/02/12 高野凌この一年ほどの間にテレビ、ラジオ業界のバックパッカーと話す機会があった。自分の知らない業界に生きる人間ドラマであり心を惹かれたのでまとめてみた。
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川上 憲伸(中日ドラゴンズ他)
2017/02/10 高森勇旗「肩がダメで終わるより、肩が良い状態で終わりたい」。中日ドラゴンズ黄金期を支えた絶対的エース、川上憲伸の物語はまだ終わっていない――。
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女子ラグビー平野恵里子さん(YOKOHAMA TKM所属)
2017/02/09 大元よしき寡黙でストイック。一人でもくもくと練習に取り組んでいる印象が強い選手だ。タックルが武器だと本人は語り、ディフェンスを抜き去るスピードが魅力だと筆者は思う。
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松田龍平と高橋一生の秘密とは
2017/02/08 田部康喜人とひととが、わかり合おうとするとき、言葉だけではなく、表情やちょっとしたしぐさがきっかけとなる。ドラマのセリフの美しさはそうした、言葉以外の演技がからまって昇華している。
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2017/02/08 赤坂英一2月に宮崎に滞在していると、プロ野球やJリーグのキャンプはいまや単なるスポーツの練習にとどまらず、複合的ビジネス・イベントと化していることを実感する。
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まったりミャンマー人情旅(第4回)
2017/02/05 高野凌ヤンゴンのホステルで出会った韓国人労働者のキムと韓国系カナダ女子のダイアナ。日韓の歴史について議論すると、あまりにも対照的な結果とあいなった。
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