最新記事一覧
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2016/11/09 杉下智彦
ケニアの保健センターや診療所を訪問すると、まっさきに目に飛び込んでくる光景があります。それは赤い表紙の母子健康手帳を大切そうに抱えながら乳児検診を待つお母さんたちの姿だ。
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2016/11/09 寺川尚人
ダイバーシティー導入というが、女性活躍の場を設けることだけに注力していないか?企業が本当の意味を理解して利益をもたらすよう、人事が動かなければいけない。
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2016/11/09 岡崎研究所
台湾は中国の圧力に屈することはない、台湾の経済的対中依存を低減させる、習近平との前提条件無き対話には応ずる用意がある。
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最終盤における訪問州から読み解くトランプ・クリントン両候補の戦略と意図
2016/11/08 海野素央世論調査では、クリントンがトランプを2.9ポイントリードしているが、統計上の誤差内。最後に勝つのはどちらか?
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2016/11/08 パスカル・ヤン
機動隊に空から降りかかった唐牛、舞台で跳んだりはねたりしたあげく、最後に歌手としての名声を捨てて空飛ぶ仕事に就いてしまったブレル。そんな青年たちがいたこと、そしてこの長寿の時代に五十歳にもならずにみまかった青年たち。
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2016/11/08 多賀一晃
ドイツに入った難民は100万人を超える。総人口は約8000万人だから、単純計算で約1.25%。ざっくり100人で難民一人を支えている勘定になる。ベルリンに住む友人のアパートに、難民が来てといると聞き、実態を確認させてもらいに行ってみた。
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「マネジャー型お父さん」の子育て参加はうまくいかない
2016/11/08 小川大介特にここ10年で目立ってきたのが、子育てに参加する意思を示しながらも、実際にはお母さんに対して指揮管理するばかりという「マネジャー型お父さん」の存在です。
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2016/11/07 澤田克己
朴大統領をめぐる一連のスキャンダルで、本当に問題にされたのは文書流出そのものではなく、「大統領の背後に崔順実容疑者がいた」というイメージである。
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2016/11/07 佐々木伸
過激派組織「イスラム国」(IS)の事実上の首都であるシリア・ラッカの解放作戦が始まった。作戦を担うクルド人主体の「シリア民主軍」(SDF)が6日発表したものだが、”絵”を描いているのは米国だ。
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2016/11/07 佐藤達夫
「できるだけ外食をせず、バランスのいい手料理を食べましょう」――。栄養学的には正しいが、実生活ではあまり役にたたない。ビジネスパーソンは外食と上手につきあうしかないのだ。
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2016/11/07 土方細秩子
インドで開発されたAIシステム、MoglAが、驚きの予測をしたことが話題になっている。MoglAはグーグル、フェイスブック、ツイッター、ユーチューブなどのインターネットサイトをスキャン、分析し、そこから未来予測をする、というAIだ。
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2016/11/07 今野大一
想定外の災害の発生時、危機管理に強い先進企業はどんな備えを行っていたのか。熊本地震や中国・天津での爆発事故などを乗り切った事例から事業継続計画を紐解く。
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2016/11/07 塚崎公義
大手メーカーは下請けから部品を仕入れます。不思議ですね。どうして自分で作らないのでしょうか? 自分で作るのが嫌ならば、その時々で一番安い売り手から買えば良いと思いませんか? どうして毎回同じ「下請け企業」から買うのでしょう?
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2016/11/07 岡崎研究所
カーター米国防長官が9月29日空母カール・ビンソン艦上でアジア太平洋リバランス政策につき演説し、アジア太平洋配備の米軍戦力の近代化と同盟国の間のネットワーク強化を進めていくとの決意を表明した。
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2016/11/07 今野大一
企業が有事の際に最優先すべきは、社員の安全確保であり生活の再建。事業継続のための活動はそれからだ。自治体任せにしない企業の取り組みを追った。
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第20回)
2016/11/06 高野凌巡礼街道を歩き続けて約2ヶ月強、ついに聖都サンチアゴに到着した。かの地では、巡礼の途中で出会った人々との再会、そして地中海以来の盟友との別れがあった。
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第3回
2016/11/05 加藤梨里独身女性の家計相談をしていると、必ずといっていいほど出てくるキーワードが、将来への「漠然とした不安」です。この先の人生がなんとなく不安だから、せめてお金の面だけでも心配ないようにしておきたい。
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2016/11/05 古川勝久
「国際社会では北朝鮮制裁は最重要課題ではない」、「北朝鮮の兵器に多数の外国製品が使われている」など、制裁の効力は弱い。実行性強化に必要な日本の役割とは?
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