最新記事一覧
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『2020年の大学入試問題』石川一郎著(講談社現代新書)
2016/04/17 中村宏之グローバル化が進展する中、一度限りの入学試験で世界に通用する優れた人材を選別するのは不可能であるとの危機感から、日本の大学入試は変化の時を迎えつつある。
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迷走インドシナ半島周遊2014(第9回)
2016/04/17 高野凌ジュリエットと別れ、ほろ苦さを抱いて辿り着いたダラット。そこで出会ったベトナム系ドイツ人才女は"ジュリエット・ロス"を癒し、新たなる出会いへと心を開いてくれた。
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ラグビー選手 金澤功貴さん
2016/04/16 大元よしき夏のラグビー合宿中、当時高1だった金澤功貴さんは、頸椎の脱臼骨折という大怪我を負い、車椅子生活になった。それでも競技を続けることを選んだ金澤さんのあの負けとは。
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(後編)
2016/04/16 甲斐みのりNHK大河ドラマ放映以来、軍師・黒田官兵衛の故郷として知られる姫路。「白鷺城」と称される世界文化遺産姫路城をも有する同地を1泊2日で訪ねた旅行記の後編。
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2016/04/15 Wedge編集部
明日4月16日、全世界のレコード店で開催される「レコード・ストア・デイ」。音楽のデジタル化が進む昨今、アナログレコードが再び注目を集めている意外な理由とは。
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すべてのサービスやアプリがボットになる
2016/04/15 川手恭輔テキストベースのメッセンジャーアプリで、人のおしゃべりの相手をするロボット(ボット)がチャットボットだ。
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2016/04/15 岡崎研究所
潜在力が巨大であるにも関わらず、現時点で遅れをとっている中国のソフトパワー。国際的な地位向上と自国文化を広めるためその発展を希求しつつも叶わないその理由とは。
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『宝箱の鍵』は『前払式支払手段』にあたらない?
2016/04/14 河本秀介関東財務局とLINE社との間の「前払式支払手段」にあたるかどうかの攻防も、そういった課金システムのあり方についての問題の一端にあたる。
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トランプ、ルペン、コービンが顔をそろえれば……
2016/04/14 岡崎研究所米国ではトランプが快進撃を続け、フランスでは国民戦線のルペンが支持を集める。西側諸国が掲げてきた“共通の価値”が揺らぐ中、その行方は選挙民の投票にかかっている。
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支持者を負の方向へ動機づける
2016/04/13 海野素央トランプ候補にとって、公平・不公平は極めて重要な概念だ。今後も支持者の不公平に対する怒りを使い、彼らを負の方向へ動機づける。
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2016/04/13 山本隆三
原子力の問題になれば、なぜ感情的な反対論が出てくるのだろうか。賛成でも反対でも、原子力発電が持つメリットとデメリットを冷静に評価し、その上で議論を行うべきだ。
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2016/04/13 岡崎研究所
3月、プーチンはシリアからロシア軍を撤退させることを発表した。ロシアのシリア介入が泥沼化するとみていたオバマからすると、またも「してやられた」格好になった。
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2016/04/12 岡崎研究所
豪州の国防政策は、地政学上の考え方、地域情勢と同盟関係によって形成されてきたが、最近の国際情勢は状況を変化させており新首相の安全保障政策には注目が集まっている。
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2016/04/11 佐々木伸
「イスラム国」と並ぶ凶悪組織「ボコ・ハラム」に拉致された女性らがイスラム原理主義教育ですっかり洗脳され、自爆テロリストに改造されている。
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2016/04/11 岡崎研究所
北朝鮮の核やミサイル能力は着実に進歩しており、これまでの対北政策は失敗だったといえる。北への対処は既に“希望的観測”を排除すべき時にきているのではないだろうか。
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「戦場中毒 撮りに行かずにいられない」
2016/04/10 足立倫行カンボジア、コソボ、アフガニスタン・・・、数々の紛争地へ戦場ジャーナリストとして赴き、直近ではシリアに潜入。命の危険を承知で戦場に向かう男の半生とは。
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迷走インドシナ半島周遊2014(第8回)
2016/04/10 高野凌ホイアンで出会った美少女は、この世に一人だけいるという私の分身なのか。共に過ごす中、その思いは強まるばかりであるが悲しいかな、今宵は彼女と過ごす最後の晩である。
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