「ビジネス」の最新記事一覧
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2019/01/15 土方細秩子Royale社は2012年、スタンフォードの卒業生であるビル・リウ氏によってシリコンバレーに設立された。当初からフレキシブル・ディスプレイの開発を目指し、これまでに総額で17億ドルの投資を世界中から集めた。現在は中国深センに本社、工場を所…
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2019/01/15 土方細秩子AR(拡張現実)はビジネスシーンでのガイド、ナビゲーション、インフォメーションなどで広く利用されるようになった。多くがスマホやタブレットを使用し、現実に目の前にある景色に説明や映像などを添える、という形式だ。
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CES2019
2019/01/14 土方細秩子CESでは毎年コンベンションセンターの外側に特設テントを設け、気合いの入ったプレゼンテーションを行うBMW。一昨年にはフリーウェイ上での自動運転テストドライブを行ったり、と常に他社に先駆ける技術力の提示を行ってきた。
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2019/01/14 塚崎公義日本人は保険が好きだと言われています。何となく保険に加入していれば安心だ、という気持ちはわかりますが、気分で決めるよりは合理的な考え方をしたいものです。
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CES2019
2019/01/11 土方細秩子今年のCESで自立型のビジネスアシストロボットとして展示されたプロモボット。ペンシルバニア州のプロモボット社がアジアと欧州に開発センターを持ち製作しているもので、現在世界26の国で実際に導入されている。
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CES2019
2019/01/10 土方細秩子CES(コンシューマー・エレクトリック・ショー)では様々なスタートアップ企業による新しい製品に出会えるのも楽しみの一つだ。今回、Show Stopper というスタートアップを集めてメディアに紹介する、というイベントが行われ、数々の新しい…
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CES2019
2019/01/09 土方細秩子心がけていても中々実践できないのが安全運転だが、もし自分の運転を見守り、安全運転をすることによりポイントがたまり特典と交換できるとしたらどうだろう。そのようなアプリを実際に作り出し、ドライバーに提供している企業がある。
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2019/01/08 土方細秩子欧州で格安のバスサービスを提供するフリックスバスが、昨年5月からカリフォルニアを中心にサービスを開始した。ウーバーが中長距離をカバーするワンストップ交通アプリの一環としてフリックスと提携するなどと話題になった。現在はロサンゼルスーサンフラ…
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2019/01/08 高田勝巳日米中の経済関係年表を作成してみると、これまで自分なりに漠然と認識してきた日米中に総合関係並びに米中貿易戦争の本質がより明確に見えてきたようなので、みなさんと共有したいと思い、整理してみた。
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『ガイアの夜明け』誕生秘話
2019/01/04 小林史憲実はこの時、テレビ東京は東証一部への上場を目指していたため、株主の評価を高めるべく、骨太で良質な番組を作るのが狙いだった。
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2018年もっとも感心した「生活家電」とは?
2019/01/03 多賀一晃昨年発表された家電は、今までの延長線上で完成度を高めたモノだったり、今までの技術を組み直しコストダウンしたものだったりと、「上手く商品化した」製品が主流でした。そんななか、いくつかの家電は新しい方向性を示しました。そのなかでも、秀逸だった…
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なぜ『WBS』は企業の広報に人気なのか
2019/01/02 小林史憲「親会社が日経新聞でその影響が強いから」――その通りである。ただ、テレ東も最初から経済ニュースに特化していたわけではない。
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『どうなる首都圏のマンション』 その10
2018/12/31 中西 享予想されている中で確実なのが、東京都の総人口が2025年の1398万人をピークに減少に向かうことだ。地方から人口を吸収して発展してきた巨大都市・東京が、日本の人口が減っていく中で果たして輝き続けられるのかどうか。
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2018/12/31 山本隆三「社長なんて長くやるものではないよ」。日産自動車の元社長辻義文さんが社長を辞める直前に言われた言葉だ。社長就任後4年経ち、マスコミは後2年続けるとの観測を流していたが、ご本人に去就を尋ねたところこの発言だった。
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2018/12/29 川手恭輔グーグル傘下のウェイモ(Waymo)は米アリゾナ州で、自動運転車を使ったロボットタクシーのサービスを開始しました(12月5日)。ウェイモは同州フェニックスで、研究プログラムに登録した世帯の住民を対象にした自動運転のタクシーの走行試験を続け…
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2018/12/28 鈴木健二郎「夢のマイホーム」、「理想のマイホーム」、「念願のマイホーム」言い回しは色々とありますが、自分だけの家がいつか欲しいという人は多いと思います。マイホーム購入の検討を始めると、あれもこれもとドンドン夢は膨らんでいきとても楽しいものです。ただ…
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2018/12/26 立花 聡米国が中東から手を引いた後に、中東が仮に群雄割拠の時代に突入したとしても、即座に米国に大きな危険が及ぶことはない。逆に中東に居残ったほうがコストもかかるし、リスクも高いといえる。
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