「政治・経済」の最新記事一覧
-
-
2012/05/10 WEDGE編集部「新成長戦略」で先端医療機器産業の育成が掲げられたが、国内市場で売り上げを伸ばすのは欧米メーカーだ。日本メーカーの低迷の原因とは?
-
インド洋の地政学 日本は冷静な分析を
2012/05/09 小谷哲男インド包囲網と報道される中国の「真珠の首飾り」に対抗すべくインドは、「ダイヤのネックレス」という海洋戦略で対抗しようとしている。
-
2012/05/09 磯山友幸グローバル化と空洞化。矢崎総業はこの問題にどう対処しているのか。もはや成長しない言われる内需型産業にも、世界を見据える企業がある。
-
「ルビコン河を渡った」大改革
2012/05/08 白岩 宏日本同様、内向き志向だったEUの農政。だが、「ルビコン河」を渡った大改革により、輸出国型農政へと舵を切った。EUの歴史から何を学ぶべきか。
-
WEDGE5月号フリー記事
2012/05/08 辻山栄子一時期盛り上がりを見せたIFRS導入議論。しかし、日本での強制適用の可能性は極めて低くなっている。本来の目的に沿ったルール作りとは。
-
2012/05/07 永峰英太郎日本三大銘茶の一つ、「狭山茶」にも原発事故の影響が及んでいる。農家一丸となれなかった反省を活かし、新茶シーズンに向けて意欲を見せる。
-
2012/05/04 原田 泰とんでもない赤字となった日本の財政。実は改善していた時期もあった。なぜ再建に成功していたにもかかわらず、その後失敗してしまったのか。
-
「負担先送り型ビジネスモデル」の矛盾
2012/05/02 島澤 諭社会保障制度の充実によって、人生における様々なリスクが回避可能となった。結果少子化が進行し、ねずみ講的な年金制度は立ち行かなくなり…
-
中国、英国首脳との対応差は歴然
2012/05/01 辰巳由紀共同声明を発表したものの、目的や成果がいまいち見えなかった野田首相の訪米。本来、もっとうまく日本をPRすることができたはずだ。
-
-
2012/04/27 中島厚志足元の米国経済に対し慎重な見方が多いが、市場は米国の個別指標に一喜一憂しがち。過剰なバイアスがかかると、世界経済にも影響しかねない。
-
AIJ問題を考える
2012/04/26 島澤 諭顧客から預かった資金の大部分を消失させたAIJ投資顧問。社会に大きな衝撃を与えたが、国の公的年金制度が抱える問題も本質的には同じだ。
-
『「安南王国」の夢』 著者:牧久氏インタビュー
2012/04/26 本多カツヒロ経済、観光、戦争…。様々なイメージをもつベトナム。その独立に深く関わった日本人がいたことは、ほとんど知られていない。
-
太陽光42円、風力23.1円・・・ 価格案決定の背後で起きていること
2012/04/26 斉藤純夫7月から始まる再生可能エネルギー固定価格買取制度。買取価格と買取期間の決定が近づいてきている。
-
迫る日米首脳会談 野田首相が伝えるべきこと
2012/04/25 小谷哲男中東とアジアにおける「二正面作戦」を放棄したオバマ政権のアジア戦略。日本は、米国の戦略の本質を見極め、同盟深化に取り組むべきだ。
-
2012/04/25 青砥恭2012年度の高校入試は、多くの自治体で「格差」が目立つ結果となった。公教育は、子どもを貧困から守る機能をなぜ果たせないのか。
-
WEDGE5月号特集
2012/04/24 WEDGE編集部半導体、液晶と、韓国勢に追い抜かれた歴史は繰り返されるのか。最後の砦ともいえるリチウムイオン電池を日本勢はどう守るのか。
-
-
WEDGE5月号 第二特集
2012/04/24 WEDGE編集部住民の強い反発で進まぬ被災地のがれき処理。一方、局地的に高い放射線量を観測した千葉県の地域では、焼却灰の処理問題も深刻だ。
|
|
|
