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2016/07/05 岡崎研究所5月のオバマ大統領による広島訪問は、国内にでは概ね高く評価された。一方で、米国から見たオバマ訪問は、どのように映ったのだろうか。
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2016/07/04 佐々木伸襲撃犯たちは客の中から外国人を選別し、イスラムの聖典コーランの一部を暗誦させ、できなければ惨殺するなど残虐極まりない犯行を行っていた。
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2016/07/04 岡崎研究所かつての中華帝国のように、アジアで尊敬を集めるというのは中国の夢であるが、周囲は反抗的な北朝鮮から恩知らずなベトナムまで、中国に従わない無礼な国ばかりだ。
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2016/07/02 田村明子ミスティのプリマ昇格が発表されたとき、バレエファンの間では疑問の声が聞かれた。だがそれも遠慮がちだったのは、彼女がABT初の黒人女性プリマだったからである。
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2016/07/01 土方細秩子米テスラ・モーターズ社のイーロン・マスク氏による太陽光パネル会社、ソーラーシティ買収が話題となっているが、巨額赤字を抱える同社の買収は吉と出るか凶と出るか。
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バーバラ・ジャッジ英国経営者協会代表幹事
2016/07/01 中西 享英国の経営者協会で初めて女性代表幹事に就任したバーバラ・ジャッジ女史に日本のコーポレートガバンンス(企業統治)の現状と女性の社会進出について聞いた。
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2016/07/01 岡崎研究所オバマ大統領はベトナム訪問の際、対越武器禁輸の解除を発表した。近隣国への嫌がらせが反発を招くという明白なメッセージを、中国指導者に送ることにもなる。
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2016/06/30 岡崎研究所スーチー(唯一人の「国家顧問」に就任)の統治スタイルが明らかになってきたが、そこには、過去の悪しき時代の不透明で独裁的な将軍たちとの類似性が見られる。
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その「瓦解」が中国共産党体制の危機を決定的にする
2016/06/29 城山英巳「一国二制度」の下で司法の独立や言論の自由が保障された香港でも、「人が消える」事件が社会を震撼させている。
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2016/06/29 佐々木正明リオ五輪開催まであと1カ月あまりだが、ブラジルはここ10年で最悪とされる混迷のさなかにある。コルコバードの丘のキリスト像は、「ブラジルの危機」に何を見るか。五輪開催を悩ます5つの懸念材料とは…
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2016/06/29 岡崎研究所ロシアを再び偉大な国にしようというプーチンの執念は、西側のソ連崩壊後後退していた対ロ不信と敵意を呼び覚ましているが、ロシアとの対話は維持させなければならない。
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2016/06/28 海野素央選挙当日まで支持者を集めるため、候補者の後ろでは参謀役が効果的なアイデアを示し、戦略を練っている。クリントンとトランプ、その参謀の手腕とはいかなるものか。
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2016/06/28 岡崎研究所米国はスンニ派、キリスト教徒などからなる「シリア民主軍」とYPGの新しい連合を構想するが、この暗黙の主題は今はISを打ち破り、シリアの将来は後回しということだ。
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中国の起業家たちを感動させた中村修二博士の至極の言葉
2016/06/28 高田勝巳いかに革新的な研究開発を行うか、産業の高度化が求められる中国において、何が大事で必要なのかを議論した。
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