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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第17回)
2016/10/16 高野凌巡礼道を歩いていると、時たま邦人と出会う。理想そのものの老夫婦、パワフルな親子・・・。しかしその内面には、他人には計り知れない様々な想いがあるのだ。
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『世界一子どもを育てやすい国にしよう』を読んで一歩を踏み出す
2016/10/15 治部れんげ子どもの泣き声が騒音となる。それは日本で子どもがマイノリティになったから。では、その中こどで社会の仕組みを変えるにはどうすればいいか――。
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2016/10/14 小川たまかネットの情報は玉石混交。子育てについての情報も例外ではない。専門家たちが自分たちの領域から「知っておきたいこと」を平易な言葉で伝える意義とは……
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650km踏破(第16回)
2016/10/09 高野凌韓国を自転車旅行して韓国人と歴史問題をまともに話すことの危険性は熟知していた。優秀で真面目な学生たちであっても、韓国人とは“飲んだら話すな歴史認識”である。
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2016/10/07 小川大介家庭内、親子間で起こりがちな「すれ違う会話」。「会議」という仕組みを、家族の間でなにか問題が起きた時、もやもやイライラしたときに、活用してみるのはどうでしょう。
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2016/10/07 佐藤達夫ダイエットの基本は「エネルギーの出納」=「カロリーの出入り」。消費カロリーを増やすためには、どんな運動が適切なのだろうか。
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田中一徳(横浜ベイスターズ)
2016/10/07 高森勇旗甲子園の伝説の激戦、1998年夏の横浜高校とPL学園の試合。怪物から安打をとった立役者の一人は、その後プロの荒波にもまれ、もがき続けた。そして行き着いた境地とは。
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2016/10/05 赤坂英一いろいろな見どころがある中で、私は巨人の抑え投手・沢村拓一に注目している。高橋由伸監督が目指す日本一を達成できるか否か、沢村が鍵を握っている。
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「生き方の美しいヒロインの姿」の意味が込められたタイトルのように
2016/10/05 田部康喜女優が代表作に恵まれるかどうかは、運である。脚本と演出家、監督との出会いである。芳根京子の強運に期待したい。
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鈴木信行さん(患医ねっと株式会社)&初瀬勇輔さん
2016/10/05 大元よしき患者や障害者の視点から社会をより良くしていこうという強い思い――。2度目のガンの入院で自分にしかできないことに気づいた。
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鈴木信行さん(患医ねっと株式会社)&初瀬勇輔さん
2016/10/04 大元よしき二分脊椎症による下肢麻痺及び直腸障害、そしてガンの発症、闘病――。ハンディキャップをもつサバイバーとして、鈴木さんが気づいた自分の役割とは…
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650km踏破(第15回)
2016/10/02 高野凌レオン大聖堂前の広場では、バンド演奏にあわせて人々がタンゴを踊っている。熟練の技が求められるタンゴを踊る男性陣は、よく見るとほとんど爺さんばかりであった。
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本堂杏実さん (女子ラグビー&スキー)
2016/09/26 大元よしきラグビーにボクシング、陸上と様々なスポーツにチャレンジしてきた本堂さんに、予期せぬ転機が訪れた。2016年の夏に始まった物語とは…
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650km踏破(第14回)
2016/09/25 高野凌慈善宿で開催された巡礼者交流会。集まった20人ほどの多国籍メンバーで行われることとなったのは、“国際ソング・コンテスト”であった。
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山旅のすすめ(2) 彩りを創りあげる豊かな植生
2016/09/23 柳原一信「日本の山は美しい」――こう思うのには2つの理由があります。それは、山を縦に観察したときと横に観察したときの景色の豊かさによるものです。
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2016/09/23 小川たまか小学校の頃に同じように優秀な成績でも、社会に出た後、最終的に伸びる子と、そうではない子がいる。その違いは何なのだろう――。
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東京都台東区・国立西洋美術館
2016/09/23 狩野直美
2016年10月15日~2017年1月15日北ルネサンスを代表するドイツ人画家・クラーナハ。女性を魅惑的に描く手腕、独立した事業家としての顔。その全貌に迫る国内初の大回顧展が催される。
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