最新記事一覧
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2017/03/15 山本隆三
国営企業を中心に中国企業は、財政危機に陥ったギリシャ、ポルトガル政府などが売りに出した港湾、送電・発電設備などのインフラに係る企業の買収を行っていたが、最近ではインフラに加え金融、ハイテク企業の買収にまで乗り出している。
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2017/03/15 赤坂英一
米大リーグ機構のロブ・マンフレッド・コミッショナーが日本外国特派員協会の記者会見で、「選手が母国を代表して戦う貴重なイベント。毎回成長を続けている」と明言。
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井川慶(阪神タイガース、ニューヨーク・ヤンキース、オリックス・バファローズ 、兵庫ブルーサンダーズ)
2017/03/15 高森勇旗2002年から5年連続2桁勝利を挙げるなど、阪神タイガースのエースとして君臨していた井川慶。その後、MLB、NPB、独立リーグを渡り歩いた井川の選択と生き方に迫る。
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2017/03/15 岡崎研究所
日本、韓国との同盟に懐疑的と見られてきた。ところが、トランプの日本と中国に対するアプローチはもっと伝統的なもののように見え始めた。このことは重要であり、安堵させるものである。
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大統領弾劾の普遍性と特殊性を考える
2017/03/14 澤田克己もともと深刻だった社会の分断は朴政権下でより深刻化した。朴氏に対する逆風が猛烈なものとなった背景には、こうした政権運営に対する怒りも大きかった。疑惑が発覚した際にきちんと謝罪し、説明を尽くそうとする態度を見せていれば、こんなことにはならな…
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IT系ニュースアプリが続々誕生、独自性でアクセス伸ばす
2017/03/14 中西 享2012年ごろからパソコンよりもスマホやタブレットでニュースを見る割合が格段に増え、スマホで見ることを前提にしたITベンチャー系新興メディアによるニュースアプリが相次いで登場、若者層の支持を得て急成長している。
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2017/03/14 寺川尚人
社員の成長は、彼らがどれだけ、成功と失敗を経験したかの絶対量が決める。外部環境が変化している中で、今こそ人事はその機会をつくっていくべきだ。
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2017/03/14 岡崎研究所
トランプはプーチンに親愛の情を抱き、プーチンを「殺人者」と言ったフォックス・ニュースに、「殺人者は大勢いる。米国が純真無垢だと思っているのか」と言い返した。米国の大統領が、自国をロシアと同様に残忍だと言うのは、前代未聞だ。
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2017/03/13 佐々木伸
特にイエメンでは過去最大の空爆回数に及んでいるが、追い詰められたISとアルカイダが合体という悪夢のシナリオが現実味を帯びてきた。
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2017/03/13 塚崎公義
日本政府は巨額の借金を抱えています。普通の企業ならば、とっくに破産しているはずなのに、なぜ政府は破産しないのでしょうか?
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2017/03/13 岡崎研究所
トランプ大統領と豪州のターンブル首相との電話会談(注:トランプが、米豪間の難民受け入れ合意を「史上最悪の合意」と評し、電話会談を一方的に切り上げた)で、豪州人はもはや米国を信用できないと考えるようになった。
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世界の常識が通用しない日本
2017/03/13 児玉 博重要インフラを狙うサイバー攻撃に、真正面から向き合うことすらタブーとなってしまう日本。電力改革が進む中、米国政府が安全保障をも揺るがしかねないあるリスクに気を揉んでいる。
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2017/03/12 中西 享
最近はサイト上での不安感をあおるようなフェイク(偽)ニュースの横行が話題になる中で、ニュースアプリの「質」が問われている。
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米国ルート66 爆走11000キロ 第1回
2017/03/12 高野凌レンタカーを借りてシカゴ~ロサンゼルスを結ぶルート66旧道(Histric Route66)を中心に面白そうなところを自由自在に寄り道して存分にアメリカを『何でも見てやろう』という趣旨の旅である。
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(11)日本人の災害観
2017/03/11 漆原次郎日本では自然災害は多いけれど、多いがゆえに「起きて当然」「被ってもしかたない」という精神性がはたらき、それが日本人の自然災害リスクへの備えに影響をあたえているのではないか。
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『日本発「ロボットAI農業」の凄い未来』窪田新之助氏インタビュー
2017/03/11 山口亮子日本農業はこれから一大変革期を迎え、AI(人工知能)やビッグデータ、IoTといった最先端技術を駆使した新しい形に生まれ変わるというのだ。著者で農業ジャーナリストの窪田新之助さんに聞いた。
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サイエンス社「マイクロバブルトルネード」
2017/03/11 杉浦佳浩青山さんが開発したのは、お風呂につかるだけで、身体を洗い、身体が温まる効果も増進される夢のようなお風呂、1970年の大阪万博時に話題をさらった、今はなき三洋電機が開発発表していた「全自動人間洗濯機」を彷彿させる商品です。
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2017/03/10 坂本幸雄
東芝とサムスン。ともに国を代表する企業であり、半導体を稼ぎ頭にするなど、共通点も多い。不祥事で世間を賑わすところまで似ているが、経営状況はまるで異なる。
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犯罪立国の謎(その2)
2017/03/10 風樹茂2014年~16年にかけては、銀行強盗、商店の略奪は日常茶飯事となった。あらゆる場所で人々は盗み盗まれ、殺し殺された。その頃私が住んでいたのは、熱海を思わせる景勝地だったが、残念なことに犯罪に汚されてしまった。
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