最新記事一覧
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金児昭のペコペコ哲学(30)「ほめる」「感謝する」「ありが党」
2010/05/19 金児昭今の日本の政治に幻滅している人は多いでしょう。こんなときこそ、政治家も国民も人間関係の原点に立ち返りたいものです。
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『笠間日動美術館』 茨城県
2010/05/18 赤瀬川原平洋画商の代表格・日動画廊が開いた美術館は、世界の優品を揃える名画館。趣ある分館・春風萬里荘(魯山人旧宅)と併せ、足を運ぶ価値アリだ。
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“The Big Short” ウォール街のあきれた実態
2010/05/18 森川聡一サブプライムローン関連の債券の空売りで巨万の富を築いた男たち。ウォール街に対する不信感が高まっている。日本も被害を被っている!?
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惑星科学者・佐々木晶
2010/05/17 高井ジロルまもなく地球に帰還予定の「はやぶさ」や「あかつき」など、惑星探査プロジェクトを支える科学者・佐々木氏は、宇宙進化の謎を追いかける。
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2010/05/17 WEDGE編集部
デジタル製品に様々な機能が備わってきた昨今。意外と使い勝手の悪いケースが増える中、ユーザビリティという概念の認知度が高まってきた。
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財政と金融が分離したEUの苦難
2010/05/17 中島厚志深刻な広がりを見せるギリシャの財政危機。かつての中南米諸国の経済危機と比較すると、EUにとってのギリシャ問題の難しさが見えてくる。
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石原恒和社長が語る「ポケモンが愛され続ける理由」(3)
2010/05/14ライセンスを与えるのではなく、キャラクターをよりおもしろくする。夢への共同参画が版権ビジネスの要諦と、石原社長は語る。
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密着レポート(31)
2010/05/13 野村 滋風の谷では子どもたちが「自由に生きる」ために、年長の1年間をかけて言葉の指導を行っていく。その新人教員研修をのぞいてみた。
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2010/05/12 有本 香
青海省では今もなお、地震の影響により雪に埋もれる被災者が大勢いる。そんななか、政府は被災地をエコ高原リゾート化する計画を打ち出した。
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石原恒和社長が語る「ポケモンが愛され続ける理由」(2)
2010/05/12 浜野保樹任天堂、小学館、東宝。手を組んだ人々のノウハウと、子供の気持ちをつかもうとする意欲が、既存のメディアに新しい仕組みを吹き込んだ。
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石原恒和社長が語る「ポケモンが愛され続ける理由」(1)
2010/05/11日本発にしてディズニーに比肩しうる存在、ポケモン。「子供たちをびっくりさせたい」と願う才能たちのぶつかり合いから生まれた。
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愛媛県松山市 伊丹十三と大江健三郎ら
2010/05/11 佐藤忠男才能あるもの同士の若き日からの友情は、互いに強い影響を及ぼすことがある。映画監督の巨匠である伊丹十三、大江健三郎もしかり。
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釜ヶ崎のボランティア・ケースワーカー 入佐明美
2010/05/10 安斉辰哉大阪・釜ヶ崎のケースワーカー入佐明美さんは、借用書なしで労働者に金を貸し続けてきた。嘘のような本当の話から「人を信じる力」を考える。
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金児昭のペコペコ哲学(29)右か左か独立独歩か
2010/05/10 金児昭普天間問題で揺れる鳩山政権。海の向こうではギリシャ問題が火を噴いています。閣僚たちはどう対処しようとしているのでしょうか。
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バブル期というより70年頃の日本に近い
2010/05/07 中島厚志中国のバブル崩壊が懸念されている。日本の80年代後半のバブル経済と似ているのかいないのか。予想される中国の未来は――?
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2010/05/01 東 茂美
平城京まで運ばれていた山口県・角島のワカメ。ここらの浜男たちは、海の恵みに恋歌を詠み、労働のささやかな憩いとしていたようである。
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普天間仕切った米国側当事者が直言
2010/04/30ブッシュ政権で普天間問題解決のため奔走したリチャード・ローレス元国防副次官はじめ、同盟強化に尽くした当事者たちが今なまなましく語る。
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2010年4月24日~6月13日 佐川美術館
2010/04/30 辻 一子48歳のとき、父との死別や愛の破局に疲れ、欧米に旅立った夢二。欧米旅行中の素描や油彩などがまとめて紹介される、幻の帰国展が始まる。
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