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2013/04/18 岡崎研究所中国の南シナ海における強硬姿勢が、領土主権の主張に留まらず、戦略原潜展開の必要性に基づくものであるとの見解は日本でも述べられている。
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2013/04/17 WEDGE編集部メーカーがサプライヤーを回って少量の部品を集荷する方式である「ミルクラン」。日韓を跨いだ動きが加速しているが、日本政府の対応は…
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2013/04/17 岡崎研究所台湾は、最近の中国の攻撃的態度への懸念が高まるにしたがって、安全保障構造の中で可能性ある構成要素としての役割を粛々と切り拓いている。
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2013/04/16 岡崎研究所国務委員、外相、駐米大使という新しい外交プロ達。形式的には中国の姿勢が柔軟な方向に変わるかもしれないが、実質的な変化はないだろう。
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独露関係にも亀裂
2013/04/15 廣瀬陽子地中海の島国・キプロスの金融財政危機は世界の経済を揺るがした。この危機の裏にはロシアの存在があり、対EU、対独の構図が浮かび上がる。
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2013/04/15 岡田綾赴任から3カ月。マリ難民の物売りからブレスレットを買ったときに、カフェの店員にかけられた一言から感じたブルキナファソの国民性とは…
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2013/04/15 岡崎研究所2005年頃から顕在化してきた米中エネルギー獲得競争が一つの潮目にきている。エネルギー確保が国家行動の動機となってしまった中国は…
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2013/04/12 富坂 聰ロシア、アフリカを回った習近平の初外遊。中国では通常不人気な外遊が今回はニュースも高視聴率。背景にファーストレディー・彭麗媛の姿が…
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2013/04/12 岡崎研究所NLDとアウンサンスーチーが反体制勢力から脱皮して政権担当能力を持つには、多くの課題があり、ミャンマーの変革が停滞する可能性がある。
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2013/04/10 小原凡司南シナ海西沙諸島海域でベトナムの漁船が中国海軍から射撃を受けたと発表し、両国がもめている。日本が学ぶべき国際社会の「常識」とは…
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2013/04/10 岡崎研究所海賊やイスラム過激派の活発な活動で不安定なインド洋。エネルギー輸送路などとして重要な海域で、今後その重要性はますます増大するだろう。
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2013/04/08 岡崎研究所オバマ・ケリーラインによるアジア政策には予断を許さないものがある。いずれにしても日本の対米・対中外交は一層の努力を要するだろう。
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2013/04/05 岡崎研究所オバマ政権の姿勢にもう一つはっきりしないところもあるアジア回帰。日本は豪州とともにアメリカのアジア重視政策の継続を期待する立場だ。
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2013/04/04 岡崎研究所インドのAPEC加入支持は、米国にとって印の地政学的価値が大きい。台湾も正式メンバーであり、地域の安定の為に日本も支持すべきである。
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2013/04/03 岡崎研究所北朝鮮による3回目の核実験は、中国との同盟関係を見直す良い機会である。日本も、あらゆる想定に基づいて対北朝鮮政策を考える必要がある。
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2013/04/02 岡崎研究所米国の軸足移動に合わせて台湾も自己防衛に軸足移動すべきである。台湾がきちんと防衛しないと米は守れないので台湾側の努力を慫慂している。
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