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2013/05/07 岡崎研究所開城工業団地をめぐりヒートアップする韓国と北朝鮮。日本は直接的な関係は薄いが、両国の複雑な感情を知る良い材料となるだろう。
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2013/05/06 岡崎研究所ハーバード大教授のジョゼフ・ナイ氏は、BRICSは異質な諸国が集まったもので大したことはないという懐疑的な視点をもち続けている。
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2013/04/29 岡崎研究所サイバー攻撃に国際法を適用しようとCCDCOEのハンドブックが作成されたが、この試みによりサイバー攻撃の特色が改めて浮き彫りになり…
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2013/04/26 廣瀬陽子自国のテロを防げなかったオバマと自国民が他国でテロを起こしてしまったプーチン。ボストン・マラソン爆破テロが米ロ関係にもたらしたのは…
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2013/04/26 廣瀬陽子ボストン・マラソン爆弾テロ事件の容疑者の兄弟がチェチェン系であったことは、大きな衝撃をもたらした。複雑な生い立ちから見えてくるのは…
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2013/04/26 兵頭慎治習近平は初外遊先に露を選び、プーチンと会談。中露は蜜月にも見えるが、露は中国を警戒。日本が露と付き合うのに必要な視点、戦略とは何か。
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2013/04/26 岡崎研究所予算削減の影響で、今後の米の安保政策は同盟国やパートナーにより多くの負担を求める「前方パートナーシップ戦略」がカギを握るだろう。
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2013/04/25 WEDGE編集部日露間の最大の懸案である北方領土問題をめぐって新たな動きが見えてきている。ロシアが領土問題に取り組む構えをみせる理由とは…
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2013/04/25 岡崎研究所中国が世界屈指の埋蔵量を誇るシェールガスを有効利用するのは容易ではない。技術、水、環境という3つの大きな問題を抱えているからだ。
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2013/04/24 岡崎研究所米国のアジア回帰は、中東から撤退してアジアに集中するという単純な図式ではないという声もあるが、その両立は本当に可能なのだろうか…
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2013/04/23 岡崎研究所中国の軍事予算の比率は前より増加しているわけでもなく、周辺海域への進出も前からのこと。政軍関係は習近平でそう変わったわけではない。
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2013/04/19 岡崎研究所イラン核危機は各国の思惑もあり、奇妙な均衡状態にある。関係国は、現状は許容できるが戦争にはしたくない、と考えていることがよくわかる。
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2013/04/18 岡崎研究所中国の南シナ海における強硬姿勢が、領土主権の主張に留まらず、戦略原潜展開の必要性に基づくものであるとの見解は日本でも述べられている。
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