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2016/08/03 土方細秩子日本でもサービスが始まったスマホゲーム、ポケモンGO。最初に公開されたアメリカでは社会現象ともいえるほどの流行をみせているが、その影響はどこまで及んでいるのか。
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アイゼンハワーは訪日を強く希望していたが……
2016/08/02 森川聡一選挙に向けて、ベストセラーリストでも大統領に関連するタイトルが目につく。党派色が強くスキャンダラスな内容で売り上げを伸ばす書籍も出ているが、本書はそうした露悪趣味とは一線を画す。
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2016/08/02 岡崎研究所「92年コンセンサス」を受け入れない限り、中台間の接触・交流を停止するとの中国の方針は、蔡英文政権の成立以来変わっていない。
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2016/08/01 澤田克己元慰安婦に対する支援事業を行う韓国の財団が7月28日に発足、その1週間ほど前に元慰安婦の証言を基に制作されたという韓国映画「鬼郷」の上映会が東京で開かれた。
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台湾のウナギ業界幹部インタビュー
2016/07/30 今野大一台湾は2007年にウナギの稚魚であるシラスの輸出を禁止した。しかし、日本の業者は台湾産のシラスを「国産ウナギ」として販売しているのは公然の秘密だ--。
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2016/07/29 パスカル・ヤン株主優待利回りなる言葉も発見した。投資信託の分配金利回り、総会屋と同様に直ちには英語にならない言葉だろう。英語になったとしても西洋人には見当がつかない。
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2016/07/29 土方細秩子共和党にもトランプ降ろしがあったが、民主党の場合は表面的には「候補者を公平に扱う」姿勢を見せつつも、内部で陰湿な揚げ足取りをしていた分、質が悪い。
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改革派中国誌が選んだ「玉砕」という道
2016/07/28 城山英巳中国で体制内改革派の言論の砦として影響力を誇った月刊誌「炎黄春秋」が停刊となった。改革派知識人たちが「一つの時代の終わり」をどう迎え、独裁を強める権力とどう立ち向かっていくのか。
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2016/07/28 伊藤 悟ウナギの取材を始めると、違法行為や業界のコンプライアンス意識の低さなどが次から次へと明らかになる。ニホンウナギは絶滅危惧種にも指定されており、もはや「今年も土用の丑の日がやってきました」などとお祭り騒ぎをしている状況ではない──。
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2016/07/28 村上拓哉今上天皇の生前退位の意向。宮内庁は否定しているが、今後、皇室典範の改正について議論される機会は多くなるはずだ。そこで、議論の素材として中東の例を紹介する。
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コンテンツ不足に悩む韓国に「親日派GO」誕生!?
2016/07/27 崔 碩栄世界中で旋風を巻き起こしている「ポケモンGO」は韓国でも熱視線を浴びている。残念なことに韓国はまだ「サービス予定地域」ですらない。
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2016/07/27 岡崎研究所オバマ政権は残任期間にイランとの外交関係設定、それが無理なら両国の利益代表をしている大使館への派遣外交官の格上げなどの措置をすべきだ。
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