最新記事一覧
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2020年・新卒採用活動最前線の舞台裏 ~中小・ベンチャー企業編(1)~
2019/05/28 吉田典史航空機などに使われる金属部品の熱処理加工を行う多摩冶金は、2016年から専門学校、大学、大学院の新規卒業予定者の採用を始めた。東京都武蔵村山市に本社や工場を構え、連結で社員数は120人。
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2019/05/28 岡崎研究所
米司法省が北朝鮮で2番目に大きい貨物船を制裁違反容疑で初めて差し押さえた。中国やロシアに向けて出航していたとされる不法な運搬を防ぐためとする。一方、北朝鮮はミサイル発射を再開し、経済逼迫への焦燥感を見せる。
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2019/05/27 新田日明
令和最初の本場所を迎えた角界が〝トランプフィーバー〟で右往左往した。25日に東京・両国国技館で行われた大相撲夏場所の千秋楽にドナルド・トランプ米大統領が安倍晋三首相とともに来場。正面最前列の升席にソファのようなイスが設けられ、そこに両首脳…
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福島・楢葉町でドローンで種もみ散布
2019/05/27 山口亮子米カリフォルニア州で一般的な種もみを空中散布する技術を日本に根付かせたい。ただし、圃場の規模に合わせて飛行機ではなくドローンで。こんな試みが福島県楢葉町の水田で行われた。
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2019/05/27 塚崎公義
1−3月期の経済成長率はプラスでしたが、それでも消費税は上げるべきではない、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は主張します。その理由とは?
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2019/05/27 岡崎研究所
トルコ最大都市イスタンブール市長選挙をエルドアン大統領と与党公正発展党が落とし、再集計させたが、敗北のままだった。大統領は再選挙を求め、圧力に屈した選挙管理当局はやり直しを命じた。自らが政治の道へ入った拠り所と構築した利権を守りにいった。
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2019/05/26 海野素央
今回のテーマは、「トランプ訪日の狙いと日米首脳会談の隠された議題」です。ドナルド・トランプ米大統領は5月25日、大統領専用機(エアーフォースワン)で羽田空港に到着すると、早速米国大使公邸に向かい、日本企業のビジネスリーダーとの会合に臨みま…
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連戦連敗、60歳からのハローワーク
2019/05/26 風樹茂時々行う執筆の稼ぎなど微々たるものだ。年間60万円に満たない。時々書いていた『新潮45』は、見よ! 休刊になってしまった。書籍の企画もまったく通らない。
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2019/05/25 早川友久
台湾の総統はなぜ、国民の直接投票によって選ばれるのか――。その仕組みに強くこだわった李登輝さんの想いを、唯一の日本人秘書である早川友久さんが明かします。
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2019/05/25 大元よしき
今年9月に開幕するラグビーワールドカップ。実は各国の軍隊と自衛隊による「もう一つのワールドカップ」が日本で開催されることをご存じだろうか――。
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2019/05/25 杉浦佳浩
5歳から5年間、父親ともにヨット生活を送った駒崎さん。10歳から学校に行きはじめ、最初に選んだ仕事はキャビンアテンダント。その後、選んだのは起業家の道だった。
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2019/05/24 花田吉隆
オーストリアの極右政党、自由党を巻き込むスキャンダルが発覚しヨーロッパを震撼させている。誰がビデオを仕掛けたのか、何故、欧州議会選挙直前というタイミングでこれを公表しようとしたのか。
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2019/05/24 田村明子
実はこのところニューヨークで気になって仕方のない現象がある。公共のバスの中で二人用の席の奥に詰めずに、通路側に座る人が多いことだ。
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『韓国「反日フェイク」の病理学』崔碩栄氏
2019/05/24 友森敏雄このほど『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)を上梓した崔碩栄氏にインタビュー。
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『食の実験場アメリカ』鈴木透教授インタビュー
2019/05/24 本多カツヒロ「アメリカの食=ファーストフード」というイメージがある一方、さまざまな国からの移民の流入により、新しい独自の食文化が生まれている。食を切り口として見ると、アメリカとは一体どんな社会と言えるのだろうか。
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2019/05/24 山口亮子
「技術で勝って事業で負ける」。日本のモノづくりはこう言われて久しい。原因の一つとされるのが、国際標準への乗り遅れだ。農業分野の国際標準化の促進を目指す組織に米国発祥の“AgGateway(アグゲートウェイ)”がある。
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