最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2021/01/02 磯山友幸
壊れたら捨てるではなく、壊れたら修理して使う。使うことによってまた価値が上がる、それがアンティーク時計だ。古いモノに価値を見出し、それを生活の中で楽しむ味わいとは。
-
2021/01/01 磯山友幸
地元企業や働く人を伝える中高生向けのフリーペーパーが愛媛県にある。いきいきと働く人たちがいることを知れば、子どもたちの可能性は広がる。そして、地元企業に目を向けてくれれば、地域活性化を担う人材になっていく。
-
2020/12/31 海野素央
今回のテーマは、「米国は再び偉大にならなかった」です。ジョー・バイデン次期大統領の就任式まであと20日あまりになり、間もなくカウントダウンが始まります。ドナルド・トランプ大統領は1期4年で大統領の任期を終了することになりました。そこで本稿…
-
2020/12/31 中西 享
コロナ禍の影響で中堅・中小企業の後継者問題がこれまで以上に危ぶまれている。そうした中で、中堅・中小企業を中心に株式譲渡や事業譲渡を含むM&Aの仲介をしているM&A総合研究所(東京都港区、佐上峻作社長)は、業界で初めてとなるAI(人工知能)…
-
2020/12/31 磯山友幸
コロナ禍によって全国の劇場や映画館が危機を迎えているなか、岡山市のミニシアターにはクラウド・ファンディングで1133万円が集まった。文化の拠点は自分たちの手で守るという人々の心意気の表れだ。
-
2020/12/30 中西 享
「コロナ禍のマンション販売」シリーズ3回目は、マンション販売について長年にわたり調査、分析をしてきた東京カンテイ市場調査部の井出武・上席主任研究員に、販売の特徴などについて聞いた。
-
2020/12/30 磯山友幸
中学生の時に参加した炊き出しでひとりの少女の価値観が変わった。ホームレスの人たちが再出発できるように、仕事を作り、住居を提供する。「やり直せる社会」の実現に向けて15年間、取り組みを続けている。
-
2020/12/29 海野素央
今回のテーマは、「『脱トランプ党』の必須条件と可能性」です。与党共和党はこの4年間でドナルド・トランプ米大統領の支配下に入り、すっかり「トランプ党」に変身してしまいました。熱狂的なトランプ支持者の票が欲しい共和党上下両院の議員は、トランプ…
-
『コロナ禍のマンション販売』②
2020/12/29 中西 享「コロナ禍のマンション販売」シリーズの2回目は、最大手マンションディベロッパーの住友不動産住宅事業本部の遠藤毅営業部長に、コロナ禍の中での販売状況と今後の見通しについて聞いた。
-
2020/12/29 関 眞興
そもそも人類の歴史はロックダウンとは逆、つまり「移動」の中で作られてきました。話を進めるため、ここでは「ロックダウン」という衝撃的な言葉から少し離れて、駆け足で歴史を振り返ります。
-
2020/12/29 磯山友幸
大手商社を定年退職してから「第二の人生は世の中のために」と、アジアに300校を超す学校を建設した谷川洋さん。「第一の人生」の経験を生かして「第二の人生」の価値を増やしている。
-
2020/12/28 斎藤 彰
トランプ大統領の仕打ちを恐れ、最後まで「バイデン勝利」を否認し続けてきた共和党の隷属体質が浮き彫りとなり、同党の将来にも暗雲が立ち込めている。
-
『コロナ禍のマンション販売』①
2020/12/28 中西 享コロナ禍の終息が見えない中で、マンション販売が今年の夏以降、好調さを維持している。全体の景気は悪化しているにもかかわらず、なぜ、マンションの販売が伸びているのか、来年の見通しも含めて専門家3人にインタビューした。1回目はマンション販売のコ…
-
2020/12/28 新田日明
日本の格闘技熱は再び盛り上がって来たのか。今年の大みそかにさいたまスーパーアリーナで開催される総合格闘技大会「RIZIN 26」。入場チケットは追加発売となったアウトレット席を除いて完売するなどかなりヒートアップしている。
-
2020/12/28 磯山友幸
京都で190年続く「綿善(わたぜん)旅館」の若おかみ・小野雅世さん。コロナ禍(か)は打撃だが、足元を見つめ直すチャンスととらえる。客、従業員、取引先、地域社会の「四方よし」で日本一の旅館を目指す。
-
南部の保守派クリスチャンたちの素顔(3)
2020/12/27 田村明子筆者の通っていた私立高校では、全生徒100人中黒人はたった1人しかいなかった。ダグという名前の、すらっとした長身の男の子だった。なぜダグがこの学校を選んだのか、わからない。ある日「あなた、白人のガールフレンドがいるって聞いたけど、本当?」…
-
2020/12/26 佐々木伸
トランプ米大統領は12月23日、イラク・バグダッドの米大使館周辺がロケット弾攻撃を受けたことに対し、「1人でも米市民が殺害されれば、その責任をイランに負わせる。このことを考えろ」とツイート、イラク民兵を支配するイランに強く警告した。イラン…
-
2020/12/26 多賀一晃
11月、日本地域情報コンテンツ大賞 2020が発表されました。全国3000誌あると言われているタウン誌、フリーペーパーのトップを決めようという催しです(エントリーしなければいけませんが)。今回、賞を取ったコンテンツを幾つか紹介しながら、紙…
-
NHKスペシャル「パンデミック 激動の世界」シリーズ
2020/12/25 田部康喜「科学立国ニッポン」は、新型コロナウイルスに打ち勝つことができるのか。NHKスペシャル「パンデミック 激動の世界」シリーズは、日本の科学の屋台骨が揺らいでいるのではないか、と問う。
|
|
|




















