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2024/08/18 Wedge ONLINE編集部フィギュアスケート男子で五輪2大会連続メダリストの元世界王者、宇野昌磨さんがプロスケーターとして新たなシーズンを迎えている。再演のアイスショー「ワンピース・オン・アイス」へのメディア向け公開リハーサルでは、新たな決意を見せた。
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2024/08/17 池田 瞬夏休みシーズンで、今まさにリフレッシュされている人も多いだろう。いつもの生活パターンやルーティンから離れ、自分の生き方をゆっくり考えるヒントになる3冊を選んだ。
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2024/08/17 鉄道クイズ研究会東京駅の14・15番ホームは、右隣の16~19番のホームより北にずれています。同じ東海道新幹線のホームなのに、そろっていないのはなぜ?
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2024/08/16 中岡 茂林業のアキレス腱は何かと問われれば、躊躇なく労働安全と答える。単発的だったので社会問題までにはならなかったものの、林業経営を圧迫する要因であり、特に超大林業経営体の国有林では深刻であった。
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2024/08/16 WEDGE編集部高校球児の「聖地」阪神甲子園球場が2024年に開場100周年を迎えた。高校野球では、今年の酷暑対策としての2部制だけでなく、新型コロナ対策や、戦時中に開催された“幻の大会”など、運営方法にさまざまな議論を呼んできた。
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2024/08/15 樫山幸夫岸田文雄首相が、裏金問題の責任を取って自民党総裁再選を断念した。後継の予測は困難だが、ひとつだけはっきりしている。新総裁選びの過程、その結果を通じて「新生自民党」の姿を示すことができなければ、国民の信頼回復はおぼつかないということだ。
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2024/08/15 秋元諭宏激変する世界情勢の中、米国が日本に期待する役割は大きくなっている。イコールパートナーとしての関係を維持・強化するために必要なこととは。
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2024/08/15 鈴木賢太郎能登半島地震の被災地では、子どもたちの「声なき声」は届かず、居場所が縮小している。「こどもまんなか社会」を掲げる今、災害対応にも子どもの視点を取り入れる必要がある。
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2024/08/14 井原 裕パリ五輪で日本人選手は多くのメダルを獲得し、躍進した。そのアスリートたちの言葉に注目が集まるが、試合の前は競技に専念したい。試合の後は、休んで、眠って、次の競技に備えたい。試合の前と後のインタビューは負担でしかない。
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2024/08/14 中西 享,大城慶吾オハイオ州立大学の学長に映画『トップガン』のモデルとなった元軍人が就任した。この意義は何か。小誌取材班は大学を訪ね、学長室でインタビューを行った。
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2024/08/14 西村則康,辻義夫親子で夜空を見上げるだけでも、雲の流れを追ってみるだけでも、そのときに子どもが感じた「へ~」「きれいだな」「不思議だな」という感覚が、経験として残っていきます。その感覚が、とくに理系の勉強では後につながっていきます。
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2024/08/13 田中淳夫米国の大統領選挙を報じるニュースで、再びラストベルト(さびついた工業地帯)が話題に上っている。北米西海岸にも、従来の林業や木材産業の衰退で「森のラストベルト」が広がっている。これは日本にもつながる問題である。
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2024/08/13 中西 享,大城慶吾オハイオ州立大学の学長に映画『トップガン』のモデルとなった元軍人が就任した。この意義は何か。小誌取材班は大学を訪ね、学長室でインタビューを行った。
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2024/08/13 西村則康,辻義夫理系に強くなるために必要な論理的思考力には「数の理解」に加えて「言葉の理解」が欠かせません。文章問題が解けない子を見ると、数の理解ではなく言葉の理解でつまずいているケースが少なくないのです。
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2024/08/12 西村則康,辻義夫キャッシュレスが推奨される現代社会で、子どもが小銭を握りしめて駄菓子屋さんへ行くという機会は消滅しつつあるかもしれません。しかし、物の金額というのはとても良い数の勉強になるのです。
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2024/08/11 鉄道クイズ研究会東海道新幹線は1964(昭和39)年に開業した後に、いくつか新駅が誕生しています。東海道新幹線が開業してから最初につくられた新駅はどこだったでしょう?
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2024/08/10 藤原章生高所登山での運動生理学を研究してきた鹿屋体育大学名誉教授、山本正嘉さんが低い山へと対象を広げた書籍『登山と身体の科学』。登山客はどうしても槍や穂高、北岳などのブランド的な山にひかれがちだが、勧めるのは日本ならどこにでもある里山だ。
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2024/08/10 片田敏孝岩手県釜石市内の小中学生ほぼ全員が、このたびの震災で津波の難を逃れた。彼らは、いかにして防災意識と対応力を身につけたのだろうか。
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一人暮らし、フリーランス 認知症“2025問題”に向き合う(22)
2024/08/09 にらさわあきこ今回は、MCIから認知症に進展させないために「なにかできることはあるのか」、さらに認知機能をキープするために、私たちはそもそも「いつからどんなことを行えるのか」について、国立長寿医療研究センターの桜井孝先生にお伺いしながら考える。
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2024/08/09 唐鎌大輔日銀の利上げを契機として金融市場は歴史に残る大荒れの様相を呈した。これに対し、「円キャリー取引を背景とする円安バブルが崩壊した」という解説が支配的になっているようだが、筆者は小さくない違和感を覚える。
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