「ビジネス」の最新記事一覧
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2020/03/12 山本隆三今年に入り急騰したテスラ株は、その後乱高下を繰り返したものの、3月10日終値は645ドルになっている。テスラ車の販売は昨年Model3を中心に中国でも欧州でも好調だったが、今年になり欧州での販売は大きく落ち込んでいる。欧州の販売不振は欧州…
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2020/03/11 塚崎公義日銀は大量にETFを持っていて、株価下落で債務超過に陥るのではないか、と懸念する人がいますが、日銀の債務超過は問題ない、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。
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2020/03/11 友森敏雄「ITプラットフォーマーとレガシー企業の最終戦争」――。三菱UFJリサーチ&コンサルティングの尾木蔵人さんの最新著書『2030年の第4次産業革命』(東洋経済新報社)は、冒頭から「最終戦争」という言葉が飛び出すほど熱を帯びている。前著『決定…
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2020/03/11 吉田典史管理職や経営者として部署の責任者をした約30年間を振り返ると、部下に対して「使える・使えない」といった言葉を使う場合はありました。クライアントの企業でも、部下を「使えない」とディスカウントする管理職はたくさんいます。原因はいろいろあるので…
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2020/03/10 森谷信雄新型コロナウィル感染拡大から1カ月。流通業界では売上高が明暗を分けた状態となっている。その直撃を受けた百貨店はインバウンド(訪日外国人)のみならず、国内顧客の来店も減少、2月の大手百貨店の売上高は惨憺たる状況だった。これに対しマスク特需が…
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inaho社菱木豊さんインタビュー
2020/03/10 杉浦佳浩国内の次世代農業のあり方にチャレンジするスタートアップも昨今増えている中、会社設立からたった2年という圧倒的スピードで事業化し、実際、農家に導入されている自動野菜収穫ロボットを開発したinaho社の代表取締役CEO 菱木豊さんに今回、話を…
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2020/03/10 樋泉克夫2月末から3月初まで、5日ほどクアラルンプールに出掛けてみた。特にこれといった目的があったわけではなく、四半世紀ほど前に見たチャイナタウンの変貌ぶりを実感してみようかと、軽い気持ちであった。
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2020/03/10 鈴木健二郎コロナウイルスをきっかけに働き方が大きく変わりそうな日本であるが、一般家庭で気になるのは懐事情だろう。万が一収入が減少するケースを想定して今からどのように備えれば良いのだろうか? 人生最大の借金とも言われる住宅ローンの視点から、対処法をお…
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2020/03/09 塚崎公義今回は誤った情報によってトイレットペーパーが不足しましたが、同じようなことはいつどこで起きても不思議はない、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は心配しています。
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クラフトビールは日本のモノ作りを変えるのか④(サッポロビール・前編)
2020/03/06 永井隆自社開発したホップが世界のクラフトビール醸造家から高い支持を得ているサッポロビール。買収した米クラフトビール社製品の国内販売も、3月から開始した。しかし、「クラフトビール」という看板を、一度は下げている。果たして何を狙っているのか。
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2020/03/05 武田信晃新型コロナウイルスによる新型肺炎の拡大が止まらぬ中、あまり注目を浴びないが感染拡大防止に成功している場所がある。カジノの街、マカオだ。
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2020/03/04 ゴン川野セキュリティに100点はない、しかし、機密データをメールで送るよりVDRを使った方が安全性は高まるとという。では、VDR(Virtual Data Room)とは何なのか。
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2020/03/04 中西 享新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない中、2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)、09年に新型インフルエンザが流行した時に日本企業のリスク対策を支援した実績のある、共同通信デジタル執行役員の小島俊郎リスク対策総合研究所長に…
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「AI値付け」の罠
2020/03/03 依田高典ダイナミックプライシング導入により利益の拡大を図る企業が増えてきたが課題も多い。行動経済学の第一人者であり、GAFAなどプラットフォーマーへの規制にも詳しい京都大学の依田高典教授に、ダイナミックプライシングの注意点とその展望について聞いた。
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京の宿「綿善」若女将の作戦
2020/03/03 友森敏雄「観光公害」とまで言われた京都。新型コロナウィルスの影響で観光客が激減している。そんななか「ピンチをチャンスに」と、逆転の発想で聞きに立ち向かう老舗旅館の若女将がいる。
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2020/03/02 塚崎公義株価が暴落すると、それが更なる暴落を招くメカニズムが働きかねないので、狼狽売りをしないように要注意だ、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。
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2020/02/28 塚崎公義新型肺炎で行楽等の需要が落ち込み、景気が悪化していますが、何より急ぐのは中小企業の資金繰り対策だ、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。
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予想通りの減税方向となったインド予算案
2020/02/28 野瀬大樹昨年4月の総選挙でぶち上げた6.8%という経済成長はとても達成できそうになく、インド最大の祭り「ディワリ」が過ぎれば回復すると言われた景気も回復する兆しがなく、次は根拠なく「年があければ」と言われていたものの、結局自動車産業中心に不景気か…
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2020/02/27 吉田典史「使える、使えない」といった言葉を私は使わないし、周囲でもほとんど聞きません。企業でのコンサルティングの経験をもとに言えば、このような言葉が交わされる会社や職場は社員が互いに尊重し合う風土ではないように思います。
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